Powered by Six Apart

2020年1月16日 (木)

センターから見える冬の風景(4)

今回から、営農・技術センター内の施設についていくつか紹介します。

営農・技術センターには、共用の書庫が3か所あります。

今回はそのうち、第1書庫と第2書庫を紹介します。

2001161

第1書庫には、おもに各研究室が共用で使用する資料、

参考文献などが保管されています。

中には農業に関する古い書籍など、貴重なものもあります。

また、全農が発行している営農情報誌「グリーンレポート」の

バックナンバーなどもあります。

2001162

2001163

2001164

 第2書庫には、おもに各研究室が所有している書籍や

論文雑誌などが保管されています。

専門的な書籍がたくさんあります。

2001165

2001166

2001167

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますflair

2020年1月15日 (水)

センターから見える冬の風景(3)

営農・技術センターでは、この時期ツバキの花が見頃です。

玄関前の植え込みや、宿泊棟の周辺にツバキの木があり、

花を見ることができます。

2001151

2001152

2001153

ツバキはツバキ科の常緑樹で、日本を原産とする植物の一つです。

光沢のある濃い緑色の葉をもっています。非常に多くの品種があり、

庭木として広く使用されています。開花するのは11~4月で、

冬に咲く貴重な花です。花言葉は「控えめな素晴らしさ」

「気取らない優美さ」だそうです。

小さなツバキの木も懸命に花を付けています。

2001154

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2020年1月14日 (火)

農業機械基礎講習会が開催中です

現在、第342回農業機械基礎講習会を開催しています。

1月7日~28日までの22日間の講習会で、今年度4回目の開催となります。

2001141

JA・県連・県本部職員・担い手の新任農機担当者を対象に行われており、

農業機械担当者として必要な基礎知識と技能を修得することを目的としています。

2001142

機械や電気の基礎知識を学ぶ講習から始まり、4サイクルガソリンエンジン・

ディーゼルエンジンの講習と実習を含む科目へと移っていきます。

その後、3週間の間に動力噴霧機・刈り払い機・トラクター・コンバイン・

田植機・乾燥機へと、農業機械について必要な基礎と技能を学び、

修得していただきます。

2001143

今回は、機械・電気の基礎に関する講義と

4サイクルガソリンエンジンの実習風景をお送りします。

2001144

2001145

2001146

営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し,

JAグループの「人づくり」に貢献していますshine

2020年1月10日 (金)

水戸の梅産地づくり協議会の皆さまのご視察をおこないました

昨年12月26日(木)に水戸の梅産地づくり協議会

の皆さまが視察に訪れました。

今回お越しの皆さまは、茨城県水戸市で梅の「ジョイント栽培」に

取り組まれている皆さまで、水稲やしょうがなどを栽培されている

生産者も一部おられました。

2001101

ちなみに「ジョイント栽培」とは、果樹の栽培方法の一種で、定植時に

果樹の苗の先端を隣の樹に接木してつなげることにより、栽培管理の省力化、

作業時間の短縮化を図ることができる技術です。水戸での梅のジョイント栽培は

取り組まれてまだ日が浅く、午前中はこの技術の先進地で、同じ平塚市にある

「神奈川県農業技術センター」を視察されたとのことです。

2001102

パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

2001103

その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

2001104

2001105

施設見学では、残留農薬分析、全農が推進する省力栽培資材の

うぃずOne」、ネギの地中点滴栽培、土壌断面模型などの展示を

熱心に視察されていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の

皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年1月 9日 (木)

センターから見える年始の風景

1月6日(月)に、営農・技術センターの仕事始め行事を行いました。

2001091

全職員がホールに集合し、全農会長のあいさつをTV会議システムで聴いた後、

センター長よりあいさつがありました。

2001092

2001093

2001094

この日の夕方には、毎年恒例の新年祈祷を前鳥(さきとり)神社で行いました。

2001095

前鳥神社はセンターの北側を歩いて10分程度の場所にあります。

相模国四宮(しのみや)とされている歴史のある神社で、

祭神は学問の神様として知られる菟道稚郎子命(うぢのわきいらつこのみこと)、

大山咋命(おおやまくいのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)の3柱です。

センター長が代表して玉串を捧げました。

2001096

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますsun

2020年1月 8日 (水)

センターから見える年末の風景

2019年の営農・技術センターは、12月27日(金)が仕事納めでした。

2001081

2001082

2001083

この日の夕方は、全職員がホールに集合し、年末行事として恒例となっている

全農理事長のあいさつをTV会議システムで聴いた後、各部署の

「今年の重大ニュース」について室長よりそれぞれ発表しました。

2001085

最後に営農・技術センター長より1年を締めくくる挨拶をいただきました。

2001088

業務終了後には、各部署で納会を行い、職場交流を深めました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2020年1月 7日 (火)

今年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます。

2001071

2020年の新年を迎えました。

令和最初のお正月、いかがお過ごしでしたでしょうか。

平塚市は今年も穏やかな気候が続く新年でした。

営農・技術センターは1月6日(月)から業務を開始しています。

3階の窓からは、富士山を始め、箱根や丹沢の山が広がる姿を

見ることができました。

2001072

2001073

センターでは、受付のところに鏡餅、玄関のパネルのところに

正月のお飾りを飾りました。

2001074

2001075

2001076

ブログは本日(1/7)から開始いたします。

今年もどうぞよろしくお願いいたしますfuji

2019年12月26日 (木)

年内最後のご挨拶

営農・技術センターも、明日で仕事納めとなります。

受付や視察のお客様が記念写真を撮影される場所も

新しい年を迎える準備が進んでおります。

(写真は本年のお正月に撮影したものです)

1912261

1912262

営農・技術センターにお越しくださった皆様、

ブログを読んでくださった皆様、

今年もありがとうございました。

 

ブログは、本日が年内最終とさせていただきます。

年明けは、1月7日からの掲載となります。

また来年もよろしくお願いいたしますfuji

2019年12月25日 (水)

センターから見える冬の風景(2)

寒い日々が続いていますが、試験用の作物は

冬でも栽培されています。

場内圃場ではブロッコリーが栽培されており、葉の真ん中にある

食用になる部分が大きく育っています。これは花のつぼみに

あたるものであり、花蕾(からい)と呼ばれています。

1912251

現在栽培しているブロッコリーは、加工・業務用に使用されるもので、

通常のブロッコリーより花蕾が大きくなる品種です。

1912252

1912253

場内の温室ではチンゲンサイトマトが栽培されています。

1912254

1912255

1912256

別の温室では、スプレーギクが白い花を付けています。

1912257

1912258

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2019年12月24日 (火)

センター周辺の清掃を行いました。

営農・技術センターでは、環境保全と社会貢献の一環として

月一回(雨天時を除く)、周辺の清掃を行っています。

各研究室で毎月1~2名の担当者を指名し、おもにセンター周辺の

道路に落ちているゴミ拾いを行っています。

担当者はほうきやゴミ袋などの道具を受け取り、それぞれの担当する

場所(センター北側、東側、南側の道路)に移動して清掃を行います。

1912241

1912242

センター周辺にはタバコの吸い殻や空き缶、お菓子の袋など

さまざまなゴミが落ちていることがわかります。

1912243

1912244

1912245

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2019年12月23日 (月)

虫供養を行いました

12月20日(金)に「虫供養」を行いました。

1912231

営農・技術センターの農薬研究室では、農薬の試験のために多くの害虫や病原菌、

雑草を犠牲にしています。

試験研究のために避けられないことですが、それらの命への感謝の念を込めて、

年に一度供養を行っています。

1912232

教室に鯨幕(白黒の幕)を張って、お坊さんに読経していただきました。

1912233

犠牲になった生き物に感謝と哀悼の気持ちをこめて、

農薬研究室の職員を初めとする関係者が焼香を行いました。

センターの片隅には供養塔があります。

1912234

よく見ると卒塔婆に書かれているような梵字が書かれているのがわかります。

1912235

冬になると供養塔の周りには水仙が咲いています(写真の時期はまだ咲いていませんが)。

虫供養は農薬メーカーの研究所や、メーカーが構成する団体である

農薬工業会でも開催されています。

1912236

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますflair

2019年12月20日 (金)

センターから見える冬の風景(1)

年末になって、稲の収穫から時間がたち、場外圃場の水田は

冬枯れの風景が広がっています。

圃場からは丹沢山系の大山を見ることができます。

1912201

1912202

場外圃場には畑として使用している場所もあり、

ハクサイが栽培されています。

11月に定植したとのことで、まだ結球はしていない段階です。

1912203

1912204

別の圃場では、キャベツが栽培されています。

こちらはすでに結球しているものもあります。

1912205

1912206

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2019年12月19日 (木)

飯豊町つや姫研究会の皆さまのご視察をおこないました

12月17日(火)に飯豊町つや姫研究会

の皆さまが視察に訪れました。

飯豊町(いいでまち)は山形県南部にある町で、JA山形おきたま

管内になります。「日本で最も美しい村連合」加盟地域のひとつだそうです。

町内には水田が約1,200haあるほか、アスパラガスも栽培されています。

また、「米沢牛」の飼育も盛んな地域です。

1912191

今回お越しの皆さまは、山形県で栽培が盛んな米の品種

つや姫」を栽培されている生産者組織の方々で、水稲以外には

米沢牛の肥育もされているそうです。

センター視察の前日は静岡県内の米の取引先を訪問されました。

1912192

パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

1912193

その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

1912194

1912195

視察にいらした皆さまからは、営農・技術センターの名前の由来や、

残留農薬に関する質問がありました。また、リサーチギャラリーでは、

全農が育成した水稲品種「はるみ」や農薬の展示を熱心に視察されていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2019年12月18日 (水)

「野菜栽培概論講習会」全5回を終了しました

2015年度より、営農・技術センターが事務局となり、

地域生産振興の一環として人材育成のための講習会を開催しています。

1912181_2

1912182_2「野菜栽培概論講習会」は、産地づくりの強化に向け、

野菜栽培技術の習得を目的としています。

JA・県域の職員等を対象に、TV会議システムを活用して

1シリーズ全5回で実施しています。(参加者228名)

12/13(金)には「野菜栽培概論講習会」の第5回目を開催し、

今年度のカリキュラムを全て終了し、

規定を満たした者には修了証を授与しました。

1912184

1912185

TV会議システムを活用した講習会は、「露地野菜栽培技術講習会(6/6)」

「土地利用型農業技術講習会(12/6)」や、

「施設野菜栽培技術講習会」を11/27~28に開催しました。

1912183_2

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますflair

 

来年度も引き続き、人材育成のための講習会を開催する予定です。

2019年12月17日 (火)

防除指導員養成講習会を開催しました

営農・技術センターでは、12月9日(月)~13日(金)にかけて、

防除指導員養成講習会を開催しました。

1912171

1912172

「防除指導員養成講習会」は、農薬の適正使用や病害虫防除に指導的役割をもつ

防除指導員を養成するためのものです。

農薬の基礎的知識、および、病害虫雑草の発生や防除法、

安全管理等の知識の習得を目的としています。

1912173

JA職員で、営農指導または農薬購買業務に1年以上従事し、

防除指導業務に従事しようとするものと、県連・県本部職員で、

防除指導業務に従事しようとするものを対象に行っています。

1912174

JAの指導力強化のため、農薬に関する基礎知識、防除指導のための応用技術など、

受講レベルに即した講習会を実施しています。

1912175_2

今回の講習会では、害虫などの展示を行い、防除の対象となるものを

見ることができる時間も設けられました。

1912176

1912177

営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2019年12月16日 (月)

JA埼玉ひびきの女性部の皆さまのご視察をおこないました

12月12日(木)にJA埼玉ひびきの

女性部の皆さまが視察に訪れました。

JA埼玉ひびきのは、埼玉県西北部の本庄市・上里町・美里町・

神川町の1市3町をエリアとするJAで、管内の耕地面積は

約5,200haです。耕地の多くは、畑地帯および水田地帯が広がり、

南西部は山間地域となっており、野菜や米・麦、畜産、果樹、

花など地域の特性を活かした農業が行われています。

1912161

今回は、女性会の皆さまにお越しいただき、

エーコープマーク品の研修を中心としたご視察となりました。

1912162

1912163

積極的にエーコープマーク品をお使いいただいている皆さまを対象に、

営農・技術センターの研究開発など全体的な話と、エーコープマーク品の

商品について紹介いたしました。

1912164

1912165

また、研究・開発・検査をおこなっている商品管理室もご覧いただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2019年12月13日 (金)

食農教育:厚木市立南毛利小学校の5年生が見学にやってきました

営農・技術センターでは、小学生を対象に施設見学の受入を行っており、

お米作りや田んぼの生きものについての話をしています。

1912131

12月10日(火)は、厚木市立南毛利小学校の5年生の皆さん169名がやってきました。

厚木市からは初めて来所された小学校の皆さんです。

以前、平塚市内の小学校に勤務されていた先生が、当小学校5年生の

学年主任をされている関係でセンターに来所されました。

1912132

生徒数が多いため、午前と午後の2グループに分かれての授業になりました。

センターの前後には、校外学習の一環で厚木市内のお菓子工場を見学に行かれたそうです。

1912133

最初に、全農や営農・技術センターの仕事について説明し、

その後、お米作りや田んぼの生きものについてクイズも交えてお話ししました。

身近なお米についての話は、真剣に聞き入っていました。

1912134

また、クイズには元気に手を挙げて答えてくれました。

1912135

小学生の皆さんからは「全国に全農は何県ありますか?」

「センターで働いている人は何人いますか?」

「ここで作られた品種は何がありますか?」

「神奈川の水田周辺で多い植物は何ですか?」

「お米は品種によって色や形に違いがありますか?」

「日本でサラダはいつ頃から食べられるようになりましたか?」など、

たくさんの質問がありました。

1912136

営農・技術センターでは、小学生の皆さんに食べものの大切さ、

農産物づくりの楽しさを体験してもらう活動を行っていますnote

 

2019年12月12日 (木)

JA湘南 比々多野菜部会の皆さまのご視察をおこないました

12月6日(金)にJA湘南 比々多野菜部会

の皆さまが視察に訪れました。

神奈川県平塚市、大磯町、二宮町をエリアとするJA湘南と、

伊勢原市をエリアとするJAいせはらが本年11月1日に合併して

新生JA湘南となりました。神奈川県の中南部に位置するJAで、

この営農・技術センターがある平塚の地元JAです。

1912121

稲作では県下でも有数の穀倉地帯を形成しているほか、施設園芸では、

キュウリ・トマト・イチゴ等が栽培されており、露地野菜では

ネギやサトイモをなじめ、ホウレンソウ、小松菜、根ミツバなど

軟弱野菜が栽培されています。

今回は旧JAいせはら管内の部会の皆さまにお越しいただきました。

1912122

パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

1912123

その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。また、圃場も見学していただきました。

1912124

1912125

1912126

営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2019年12月11日 (水)

土地利用型農業技術講習会~気象情報とICTを活用した栽培管理支援システムの展開~を開催しました

平成27年度から営農・技術センターが事務局となり、

地域生産振興の一環として人材育成のための講習会を開催しています。

1912111

「土地利用型農業技術講習会」は、土地利用型農業における主要作物である

水稲・麦・大豆に関する栽培技術の習得を目的としています。

野菜栽培概論講習会と同様にTV会議システムを活用した講習会です。

12月6日(金)に開催し、100名を超えるJA、県域の職員に受講いただきました。

1912112

1912113

農研機構の講師を招き、水稲・麦・大豆の栽培管理に活用できる

「栽培管理支援システム」に関する取り組みについて説明していただきました。

1912114

また、全農が開発した「アピネス/アグリインフォ」、

「Z-GIS」についても紹介しました。

1912115

営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますnote

2019年12月10日 (火)

入会5年目研修を開催しました

12月4日(水)~6日(金)の3日間にわたり、

入会5年目研修を開催しました。

この研修会は、全農に入会して5年目の職員が対象です。

入会から今までの業務経験を振り返り、自立した職員として

周囲に影響を与える存在となる契機とすること、課題解決の

手法を身につけることを目的としています。

1912101

1912102

また、全国で働いている同期が一堂に会する貴重な機会でもあります。

営農・技術センターでの開催は、今年2回目になります。

1912103

1912104

2日目からは外部講師を招いて、リーダーシップや

課題解決力をテーマとした研修を行いました。

受講者はグループごとに課題について話し合い、

結果をポスターにまとめて掲示していました。

1912105

営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。