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2017年2月20日 (月)

施肥診断技術者養成講習会を開催

営農・技術センターでは、2月13日~17日にかけて

施肥診断技術者養成講習会を開催しました。

施肥診断技術者養成講習会は、健康な土づくりと適正施肥を推進する

施肥診断技術者を養成するためのもので、土壌や肥料および

土壌診断に関する基礎的な知識の習得や土壌分析器を用いた

土壌分析法の習得などを目的とする講習会です。

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P1120206JA職員で土壌診断業務に従事し、土壌改良目標や

施肥設計を策定しようとするものと、県連・県本部職員で

土壌診断・施肥設計等の業務に従事しようとするものを対象に行うものです。

JAの指導力強化のため、肥料に関する基礎知識、施肥指導のための

応用技術など、受講レベルに即した講習会を実施しています。

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P1120211今回ご紹介しているのは、授業風景です。

P1120213今年度最後の施肥診断技術者養成講習会です。

今年もたくさんの方に受講いただきました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年2月17日 (金)

立川市農業委員会・立川市農業振興会議の皆さまのご視察をおこないました。

2/9(木)は、立川市農業委員会・立川市農業振興会議の皆さまが視察に訪れました。

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立川市は、東京都の中央の西寄りに位置しており、多摩地域の中心部分にあります。

市域の南側には東西に流れる多摩川が、北側には玉川上水が流れ、地形は平坦です。

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立川市の市内農業産出額上位5品目は、トマト、ほうれんそう、ブロッコリー、

日本なし、うどです。

なかでも、東京うど、ブロッコリー、植木は生産量都内1位だそうです。

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「農業委員会」とは、農地法等により独立した権限を持って活動する、

市区町村に設置される行政委員会の一つです。

農地関係法に定める法令業務のほか、農地等利用の最適化の推進と調査、

情報活動に取り組んでいます。

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最初に、営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える全農青果センター神奈川センターについて

説明させていただきました。

最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年2月16日 (木)

吉川市農業経営等受託者連絡協議会の皆さまのご視察をおこないました。

2/8は、吉川市農業経営等受託者連絡協議会

の皆さまが視察に訪れました。

JAさいかつのTACセンターのご依頼です。

Dsc05319吉川市は、埼玉県の南東部に位置し、ほぼ平坦な地形です。

中川、江戸川という2つの川に挟まれた地形を活かした

文化が育まれ、川魚料理という食文化があるそうです。

最近では、ナマズで有名なようです。

平坦な低地を利用した稲作が盛んにおこなわれています。

また、葉物を中心とした農業が展開されており、

県内トップクラスの小松菜の産地となっています。

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今回お越しいただいた吉川市農業経営等受託者連絡協議会は、

大面積で水稲の生産をおこなっている皆さまです。

Dsc05318営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

Dsc05326その後、センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Dsc05340営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年2月15日 (水)

GAP手法導入指導員養成講習会を開催しました。

農業生産工程管理(GAP手法)の産地導入に際し、

製品の安全を確保する衛生管理の手法である、

HACCP(azard nalysis and ritical ontrol oint)の考え方を取り入れ、

産地に指導できる人材育成を目的とした講習会です。

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JA・県連・県本部の職員を対象に開催しています。

今回は、平成29年2月7日~8日にかけて開催し、秋田から愛媛まで、

24名の方に参加いただきました。

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参加者の方には熱心に受講していただきました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2017年2月14日 (火)

JAみちのく村山役員視察研修の皆さまのご視察をご案内しました

2/7は、JAみちのく村山役員視察研修

の皆さまがご視察に訪れました。

JAみちのく村山は、山形県の北東部に位置し、

村山市・尾花沢市・大石田町の2市1町からなる農村地帯です。

Dsc05309農業は米を基幹とした園芸・畜産の複合経営となっており、

特に夏は、質・量とも日本一と自負している「すいか」、

特産の「サクランボ」、「ラ・フランス」などが生産されています。

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Dsc05298営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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Dsc05302その後、センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

Dsc05307営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年2月13日 (月)

東京農業大学 農学部農学科の皆さまの視察をおこないました

2/6(月)東京農業大学・農学部農学科の専門教育科目として

「農業ビジネスデザイン」を選択されている学生の皆さまが視察に訪れました。

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「農業をビジネスとして考えたとき、どのように創造するか」がテーマで、

いろいろな農業系の企業を訪問しているそうです。

Img_2551今回は、全農が果たす役割についての説明と営農・技術センターの

説明を中心に行いました。

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6階の窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターや、

残留農薬検査室・農薬研究室のハウス、リサーチギャラリーなど、

研究・開発している現場を見ていただきました。

学生の方から沢山の質問が寄せられ、興味の深さを感じました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2017年2月10日 (金)

ガス溶接技能講習会を開催しました!

ガス溶接技能講習会は、農業機械基礎講習会

(1月11日~2月1日)に続き受講が可能な講習会で、

2月2日~3日の2日間で開催しました。

労働安全衛生法にもとづくガス溶接技能講習会として

実施している講習会で(主催:神奈川労務安全衛生協会)、

講義と実習を行います。

Img_2524今回ご紹介するのは、2日目の実習の風景です。

安全な作業運行と取り扱いを中心に実習を進めていきます。

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Img_2529遮光グラスで顔の表情はわかりにくいですが、

皆さんとても緊張されているようでした。

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Img_2533営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年2月 9日 (木)

淡路農産物改良協会の皆さまのご視察をおこないました

2/2は、淡路農産物改良協会の皆さまが視察に訪れました。

全農兵庫県本部 淡路営農生産事務所のご依頼で

淡路農産物改良協会の皆さまをご案内しました。

淡路島は、水稲・レタス・タマネギ・

果樹(みかん・ビワなど)の生産が盛んな地域です。

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Img_2094営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

最後にセンター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_2101また、今回は全農兵庫県本部からの依頼により、

農産物商品開発室からお米についての説明をさせていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

全農山形県本部現場力強化首都圏研修の皆さまのご視察をおこないました

2/2(木)は、全農山形県本部現場力強化首都圏研修の皆さまが視察に訪れました。

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最初に、センターの業務紹介をしました。

次に、農産物商品開発室の業務である、

新品種・新商品の開発について詳しく説明しました。

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最後に、開発を行っているハウス・圃場を見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年2月 7日 (火)

JAゆうき青森職員研修の皆さまのご視察をおこないました

2/2(木)は、JAゆうき青森職員研修の皆さまにご視察いただきました。

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1/23(月)にも第一斑としてJAゆうき青森の職員の皆様にお越しいただいておりました。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年2月 6日 (月)

点滴灌水普及説明会(2/2~3)を開催しました!

点滴灌水普及説明会を2/2~3に

営農・技術センターで開催しました。

根深ねぎの露地栽培では、適切な灌水管理により、

栽培期間の短縮・高品質化・増収が期待できます。

そこで、ねぎ圃場への設置が容易で、適切な灌水が可能となる

点滴灌水に関する説明会を実施しました。関係者の理解を深め、

今後の普及拡大に資することを目的としています。

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Img_2495対象者は、県JA・県連・全農 都府県本部(営農・資材・肥料・

栽培技術担当者、担い手サポートセンター担当者等)、全農

営農資材事業所(資材担当者、技術主管等)、全農式点滴灌水キットの

取扱代行店(もしくは代行店候補)の方々です。

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Img_2503根深ねぎの点滴灌水の効果の説明や、全農式点滴灌水キットの

説明とその組み立てと設置方法についてなど、講義(座学)と

それを理解するための実演、圃場見学などをおこないました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年2月 3日 (金)

共乾施設運転主任者講習会を開催しました

平成29年1月23日~27日に、共乾施設運転主任者講習会を開催しました。

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共乾施設運転主任者講習会は、共同乾燥施設の運転に必要な

国家資格(乾燥設備作業主任者)の取得と、基礎知識を習得するための講習会です。

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「共同乾燥施設」とは、ライスセンターやカントリーエレベーターと呼ばれる穀物の

乾燥・調整(貯蔵)施設のことです。

主に、日本ではお米や麦の施設として使用され、穀物の乾燥・選別機や籾すり機、

穀物搬送用昇降機、巨大なサイロ(貯蔵ビン)などから構成されます。

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この講習会は、講義のほか実習もあり、実際の機械を前にした実習や、

シミュレーターを使った実践的な講習会を行っています。

(写真は実習の風景です)

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営農・技術センターでは、さまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますshine

2017年2月 2日 (木)

第330回農業機械基礎講習会トラクタ実習!

第330回農業機械基礎講習会は、1月11日~

2月1日まで行われる22日間の講習会です。

JAの農業機械担当者として必要な基礎知識と

技能を修得することを目的としています。

Img_2037前回お伝えしたオリエンテーションの風景や、

4サイクルガソリンエンジンの実習に続き、

今回はトラクタの分解組み立て実習を撮影しました。

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Img_2436トラクタの講義・実習は、トラクタの構造や安全性、

分解組み立てに必要な部分などを想定して、

実際に分解組み立てを行います。

写真はトラクタのフェンダーをあげ、エンジンの

シリンダーヘッドガスケット交換・

クラッチの点検を想定した作業の写真です。

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Img_2447この後、コンバイン・田植機・乾燥機などの

農業機械について学んでいきます。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年2月 1日 (水)

鉄コーティング水稲種子インストラクター養成講習会を開催しました!

鉄コーティング水稲種子インストラクター養成講習会を

1/25~26に営農・技術センターで開催しました。

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Img_2039県農協・県連および全農の担当職員を対象とした講習会です。

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「鉄コーティング水稲種子の講習会」を県域またはブロック域で開催するときの

インストラクターを養成するために、必要な知識と技能の習得を目的としています。

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技術・資材を理解するための講義(座学)、

コーティング種子製造専用機を理解するための実技、

栽培暦の作成の3部構成からなる講習会です。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますnote

2017年1月31日 (火)

杉戸町園芸連絡協議会の皆さまのご視察をおこないました

1/24は、杉戸町園芸連絡協議会

の皆さまが視察に訪れました。

杉戸町園芸連絡協議会は、杉戸町農業振興課

JA埼玉みずほ営農課全農埼玉県本部のご依頼により

ご案内させていただきました。

Img_2452杉戸町園芸連絡協議会は、JA埼玉みずほに所属しています。

 JA埼玉みずほは、埼玉県の東部に位置し、平坦な地形と

穏やかな気候に恵まれ、利根川・江戸川を水源とする

肥沃な水田地帯が広がっています。コシヒカリを中心とする

米作りが行われ、埼玉県有数の早場、良質米の産地だそうです。

Img_2454営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_2463センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_2469営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年1月30日 (月)

JAゆうき青森職員研修の皆さまのご視察をおこないました

1/23(月)は、JAゆうき青森職員研修の皆さまが視察に訪れました。

Img_2421JAゆうき青森は、青森県上北郡の東部に位置する東北町(旧甲地村)、

七戸町(旧天間林村)、野辺地町、六ヶ所村の3町1村で構成されています。

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自然の恩恵を大いに受けた土地で、西側には八甲田連峰を臨み、

そのすそ野には広大な大地が広がります。北部は県内でも有数な豪雪地帯で、

夏はオホーツク海からの冷気が東方海上から吹き込む季節風(偏東風=ヤマセ)の

影響を受け、冷涼な気候だそうです。

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その冷涼な気候を活かして「ながいも」「にんにく」をはじめ

「葉つきこかぶ」「だいこん」「ばれいしょ」などの野菜や米の栽培が盛んで、

国内でもトップクラスの生産量です。

Img_2427最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターに

ついて説明させていただきました。

最後に、センター内の圃場やハウスにもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。

2017年1月27日 (金)

胆沢地方病害虫防除員協議会の皆さまが視察に訪れました

1/19は、胆沢地方病害虫防除員協議会

の皆さまが視察に訪れました。

胆沢町(いさわちょう)は、岩手県南部の胆沢郡に

属していた町です。2006年に合併し奥州市となりました。

胆沢平野には、中世の東日本の農村の姿であったといわれる

散居(さんい)が見られることで有名です。

これは、富山県の砺波(となみ)平野、島根県の

出雲(いずも)平野と並び、日本三大散居集落の

一つに数えられるそうです。

Img_2396胆沢地方病害虫防除員協議会は、JA岩手ふるさとと

全農岩手県本部・全農東北営農資材事業所の依頼によりご案内しました。

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Img_2399センターの業務紹介と、農薬研究室の説明やハウス圃場見学、

残留農薬検査室などを見ていただきました。

Img_2409病害虫防除の専門分野の方々でしたので、専門的な質問が

多数だされ大変活気のある研修となりました。

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Img_2415営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年1月26日 (木)

加須土地改良推進協議会の皆さまのご視察をおこないました

1/18(水)は、加須市にある「加須土地改良推進協議会」の皆さまが視察に訪れました。

Img_2375加須土地改良推進協議会は、

埼玉県土地改良事業団体連合会(通称「水土里(みどり)ネットさいたま」)と

埼玉県加須農林振興センター、加須市の農業振興課のご案内で来ていただきました。

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加須市のある北埼玉地域は、平坦で肥沃な土壌と水に恵まれ、

県内有数の穀倉地帯であり、稲作を中心に、きゅうりやトマトなどの施設園芸や

梨などの果樹の生産が盛んに行われています。

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最初に、センターの業務紹介と、6階の窓から見えるJA全農青果センターや

残留農薬検査室などを見ていただき、その後、圃場に出て

農薬研究室・農産物商品開発室のハウスを見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

                                               

2017年1月25日 (水)

JA邑楽館林青年部 板倉地区板倉北支部の皆さまのご視察をおこないました

1/17は、JA邑楽館林青年部 板倉地区

板倉北支部の若々しいフレッシュな生産者の

皆さまが視察に訪れました。

JA邑楽館林管内の館林市と周辺の邑楽郡は、

日本有数の農産物の産地です。

キュウリをはじめ、トマト、ナスの夏野菜と白菜、

春菊の冬野菜、また花の生産も盛んな地域です。

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Img_2360営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_2368センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_2374営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年1月24日 (火)

さいたま農村女性アドバイザー土生女輝(ときめき)の皆さまのご視察をおこないました

1/17(火)は、さいたま農村女性アドバイザー組織 川越地区の「土生女輝(ときめき)」の

皆さまが視察に訪れました。

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Img_2332「さいたま農村女性アドバイザー」とは、女性農業者の社会的役割の向上および

農業・農村における男女共同参画の推進を目的に、

農業経営や地域社会に参画している女性農業者として、知事より認定されてる方々です。

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今回お越しいただいたのは22名ですが、川越農林振興センター管内には、

51名の「さいたま農村女性アドバイザー」がいらっしゃるそうです。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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つぎに、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine