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2017年1月19日 (木)

施肥診断技術者養成講習会を開催

営農・技術センターでは、1月16日~20日にかけて

施肥診断技術者養成講習会を開催しました。

施肥診断技術者養成講習会は、健康な土づくりと

適正施肥を推進する施肥診断技術者を養成するためのもので、

土壌や肥料および土壌診断に関する基礎的な知識の習得や

土壌分析器を用いた土壌分析法の習得などを目的とする講習会です。

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Img_2309JA職員で土壌診断業務に従事し、土壌改良目標や

施肥設計を策定される方と、県連・県本部職員で

土壌診断・施肥設計等の業務に従事される方を対象に開講しています。

Img_2311JAの指導力強化のため、肥料に関する基礎知識、

施肥指導のための応用技術など、受講レベルに即した

講習会を実施しています。

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Img_2316今回は、オリエンテーションの風景のご紹介です。

積み重ねられたテキストの数に、講習会の大変さがうかがえますね。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年1月18日 (水)

JAほくさい 営農経済委員会の皆さまのご視察をおこないました

1/13(金)は、JAほくさいの営農経済担当理事の皆さまが視察に訪れました。

JAほくさいは、行田市、南河原村、川里村、羽生市、 新郷、加須市、埼玉志多見、騎西町、

北川辺町、大利根町からなるJAです。

埼玉県の北東部で、利根川に接しており水利に恵まれていることから、

埼玉県でも有数の穀倉地帯です。米・麦・餅米・トマト・キュウリ・ナス・なし・

イチゴ・花などたくさんの品目を生産しています。

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最初に、営農・技術センターの業務についての説明をさせていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室窓と、窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについても説明させていただきました。

最後に、ハウスや圃場をご覧いただき、農薬研究室の開発している品目について

説明させていただきました。

短い時間ではありましたが、質問が多く出され大変活気のある視察となりました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。

2017年1月17日 (火)

JAさがみ女性大学受講者の皆さまにご視察いただきました

1/12は、JAさがみ女性大学受講者

の皆さまがご視察にいらっしゃいました。

エーコープマーク品の研修会を中心としたご視察です。

JAさがみの主催する女性大学講座を受講している皆さまで、

共同購入や直売所でのエーコープ商品購入など、

JAをご利用いただいている女性組合員の皆さまです。

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Img_2295エーコープマーク品の商品紹介を中心に行い、

エーコープ商品の国産愛用や、添加物を少なくした

商品構成などについて学んでいただきました。

Img_2296最後に、研究・開発・検査をおこなっている

生活リテール部 商品管理室の展示室もご覧いただきました。

Img_2297営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年1月16日 (月)

富岡市農業青年会の皆さまのご視察をおこないました

1/12(木)は、富岡市農業青年会の皆さまが視察に訪れました。

Img_2284お越しいただいたのは、富岡市の若い農業者の皆さまです。

JA甘楽富岡管内は、群馬県の南西部に位置し首都圏にも近く、

妙義山や荒船山などに囲まれた自然豊かな中山間地です。

富岡市・下仁田町・南牧村・甘楽町の1市2町1村から構成されています。

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古くから養蚕・蒟蒻(こんにゃく)栽培を中心とした産業が盛んで、

平成26年6月に富岡製糸場が世界文化遺産に登録、

同年12月には国宝に指定されています。

最初に、営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センター

について説明させていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますnote

2017年1月13日 (金)

第330回農業機械基礎講習会を開講しました!

第330回 農業機械基礎講習会が始まりました。

1月11日~2月1日まで行われる22日間の講習会です。

Img_1967JA・県JA・県連・県本部職員・担い手の新任農機担当者を

対象に行われる講習会で、農業機械担当者として必要な

基礎知識と技能を修得することを目的としています。

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Img_1970機械や電気の基礎知識を学ぶ講習から始まり、4サイクルガソリンエンジン・

ディーゼルエンジンの講習と実習を含む科目へと移っていきます。

その後は、刈り払い機・トラクター・コンバイン・田植機・乾燥機などの

農業機械について必要な基礎と技能を学び、修得していただきます。

Img_1971今回は、初日におこなわれる作業服の受け取り風景と、

オリエンテーションの受講風景を紹介します。

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Img_1983営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年1月12日 (木)

営農・技術センターのホームページを更新しました その2

新たに設置した「営農・技術センターの研究成果」のページを詳しく説明します。

当ホームページの赤丸部分をクリックします。

http://www.zennoh.or.jp/eigi/index.html

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クリックしていただくと、以下のページに飛びます。

ここが研究成果一覧のインデックスです。

http://www.zennoh.or.jp/eigi/research/index.html

Eigisehp07_2水田作、畑作、園芸(露地・ハウス)、病害虫・雑草、土壌肥料にカテゴリ分けをしています。

例えば、園芸(露地・ハウス)を選択すると、技術情報、マニュアル、チラシの情報が、

研究室ごとに分かれて掲載されています。

 

スクロールして目当ての情報を探します。

Eigisehp03

Eigisehp06

例えば、技術情報の生産資材研究室のトロ箱溶液栽培システム「うぃずOne」の

現地導入状況(赤丸)をクリックすることで以下のページに移動します。

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目当ての情報が表示されます。

今回新たに設置した「研究成果」の情報が、皆さまのお役にたてれば幸いです。

是非ご覧ください。

 

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、営技セのフレッシュな情報を提供しますshine

                       

2017年1月11日 (水)

営農・技術センターのホームページを更新しました

多くの方に営農・技術センターを知って

いただくために、ホームページを公開しています。

営農・技術センターの概要や、各研究室の業務のご紹介、

視察のご案内などを掲載しています。

http://www.zennoh.or.jp/eigi/index.html

Eigisehp01このたび研究成果のページを新たに設置しました。

営農・技術センターでおこなわれた試験研究の成果や、

開発した技術情報などを掲載しています。

Hp02ぜひ、ご覧ください。

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2017年1月10日 (火)

あけまあしておめでとうございます

営農・技術センターは1/4(水)から業務を開始しています。

5階の窓からは、富士山の雄大な姿を見ることができました。

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幸先の良いスタートが切れそうですね。

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東の方向には江の島のシーキャンドルまでくっきり見えています。

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ブログは本日(1/10)から開始いたします。

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今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2016年12月22日 (木)

年内最後のご挨拶

営農・技術センターも、あと1週間で仕事納めとなります。

来週の中頃には、当センターも新しい年を迎える準備が終わることでしょう。

(写真は昨年の写真)

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Img_4738営農・技術センターにお越しくださった皆様、

ブログを読んでくださった皆様、今年もありがとうございました。

ブログは少し早く、本日が年内最終とさせていただきます。

年明けは、1月10日からの掲載となります。

また来年もよろしくお願いいたします。

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2016年12月21日 (水)

第5回野菜栽培概論講習会を開催しました!

昨年度から、営農・技術センターが事務局となり、地域生産振興の一環として

産地づくりのできる人材育成のための講習会を開催しています。

20161216_135516「野菜栽培概論講習会」は産地づくりの強化に向け、JA、県域の職員等を対象に、

野菜栽培技術の習得を目的として、1シリーズ5回の講習会を実施しています。

12/16(金)に「野菜栽培概論講習会」の第5回を開催しました。

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20161216_162532今回で、今年度のカリキュラムを全て終了しました。

20161216_165215_2規定を満たした参加者には、修了証を授与いたしました。

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産地づくりのできる人材育成のための講習会は上記の他にも、

TVシステムを活用した「加工・業務用野菜づくり講習会」(8/19)、

「水稲・麦・大豆の低コスト・多収栽培技術講習会」(12/7)を実施しました。

また、営農・技術センター開催の講習会として、

「露地野菜栽培技術講習会-キャベツの生産技術-)」も10/13、14に開催しました。

来年度も引き続き、産地づくりのできる人材育成のための講習会を開催する予定です。

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、営技セのフレッシュな情報を提供しますflair

 

2016年12月20日 (火)

センター冬の風景

11/23には関東に雪が降りました。

降雪としては54年ぶり、積雪としては観測史上「初」の

出来事だったというのは、皆さんご存じと思います。

当日は営農・技術センターでも、芝生や

業務用のトラックに雪が積もっていました。

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Img_1838また、当センターから見える富士山も冬の風景になっています。

12/19の撮影では、5合目まで雪が積もっています。

この日は天気も良く、箱根や遠く伊豆半島の

天城山系も見ることが出来ました。

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Img_1893植物は、椿の花が満開です。

レッドロビン(バラ科カナメモチ属)の芽吹きも始まりました。

12月も半ばを過ぎ、年末はもうすぐそこです。

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Img_1905JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2016年12月19日 (月)

JAこしみず駿農人養成セミナー5期生の皆さまが視察にいらっしゃいました。

12/14(水)は、JAこしみず駿農人養成セミナー5期生の皆さまが視察に訪れました。

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JAこしみずは北海道東部の斜里郡に属し、オホーツク海区型気候の冷涼な気候で

日照率の高さは全国有数であり、野菜の栽培には最適な環境だそうです。

野菜は畑作3品 (甜菜【ビート】・小麦【きたほなみ(秋播き小麦)・春よ恋(春播き小麦)】

澱粉原料用馬鈴薯)の他、補完的作物としていろいろな品目を作付しています。

代表的な品目は、人参・ごぼう・玉葱・生食加工馬鈴薯・アスパラ・ブロッコリー等、

多岐にわたります。

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今回は、今年度の新規就農者の方を中心とした農業者の皆さまにお越しいただきました。

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最初に、センターの業務紹介とハウス・圃場を見ていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターを

ご覧いただきました。

最後に、農薬の開発をおこなっているハウスや、農業機械基礎講習会を

おこなっている実習棟も見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています

いろいろな質問が出され、興味の深さを感じましたsun

2016年12月16日 (金)

JA斜里町の皆さまのご視察をおこないました

12/12は、JA斜里町の皆さまが視察に訪れました。

斜里町は、北海道最東部に位置しており、北はオホーツク海に面し、

東南に世界自然遺産に登録された知床をもつ豊かな大自然に恵まれた町です。

最高気温・最低気温の寒暖差が激しいそうですが、全国平均より

高い日照時間を誇っており、少ない降水量と

冬場の降雪といった気候が特徴的だそうです。

Img_2006この気候を生かした斜里町の農業は、広大な自然と共に

馬鈴薯(じゃがいも)・甜菜(ビート)・春播小麦「春よ恋」・

玉ねぎなどを主体とした一大畑作地を形成しています。

春先の雪解け水が大地を潤し、新鮮で美味しい農作物が収穫できるJAです。

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今回は、JA斜里町青年部の方を中心とした

若い営農者の皆さまにお越しいただきました。

Img_2008営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_2010その後、ハウスでの試験風景などもご覧いただきました。

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Img_2015たくさんのご質問をいただき、当センターについて

関心を深めていただけたようです。

Img_2011営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年12月15日 (木)

水稲・麦・大豆の低コスト・多収栽培技術講習会を開催しました!

昨年度から営農・技術センターが事務局となり、地域生産振興の一環として

産地づくりのできる人材育成のための講習会を新たに開催しています。

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「水稲・麦・大豆の低コスト・多収栽培技術講習会 

~水田輪作による経営改善と麦・大豆の増収対策~」は

土地利用型農業における主要作物である水稲・麦・大豆に関する栽培技術の

習得を目的としています。

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今年度のテーマは、「水田輪作による経営改善と麦・大豆の増収対策」とし、

JA、県域の職員等を対象に12月7日(水)に開催しました。

TV会議システムを活用し全国で400名を超える方が受講されました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

 

2016年12月14日 (水)

JAおやま集落営農組合連絡協議会の皆さまのご視察をおこないました

12/7は、JAおやま集落営農組合

連絡協議会の皆さまが視察に訪れました。

JAおやまは、小山市、野木町、下野市

(旧石橋町、旧国分寺町)の2市1町からなります。

管内の約50%の面積が耕地となっており、南北に広がる

水田地帯と東部丘陵の畑地帯に分かれています。

地域の耕地面積の割合(約50%)は、栃木県内で最も高いそうです。

その中で、お米・いちご・かんぴょうなどの代表的な作物をはじめ、

さまざまな品目を生産されています。

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今回は、JAおやま集落営農組合連絡協議会として、

JAおやま管内で営農されている皆さまにお越しいただきました。

Img_1989営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

Img_1993センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_1998営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年12月13日 (火)

JA市原市役員視察研修の皆さまのご視察をおこないました

12/6(火)は、JA市原市役員視察研修の皆さまが視察に訪れました。

Img_1975JA市原市は、千葉県のほぼ中心に位置し、東京湾から房総丘陵にかけて

縦長に広がるJAです。市原市の面積は横浜市に次いで首都圏で2番目に広く、

のどかな田園風景や渓谷など自然に恵まれており、温暖な気候から農業も盛んです。

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お米は県下第2位の生産量があり、ブランド米の「養老のめぐみ」にも

力をいれています。

野菜ではダイコン、果実ではイチジク・梨・スイカ・メロンなど、多彩な農産物を

生産している地域です。

Img_1978最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2016年12月12日 (月)

JA邑楽館林青年部館林明和地区の皆さまのご視察をおこないました

12/1は、JA邑楽館林青年部館林明和地区

とても若々しいフレッシュな生産者の皆さまが視察に訪れました。

JA邑楽館林管内の館林市と邑楽郡は、日本有数の農産物の産地です。

キュウリをはじめ、トマト、ナスの夏野菜と白菜、

春菊の冬野菜、また花も盛んな地域です。

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Img_1945営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_1949センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_1953営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年12月 9日 (金)

静岡県立農林大学校園芸学科2年生の視察をおこないました

12/1(木)は、静岡県立農林大学校園芸学科2年生の皆さんが視察に訪れました。

静岡県で生産される園芸作物の栽培技術や植物の生理・生態、栽培環境、

農業経営などを学ばれています。

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最初に、営農・技術センターの業務紹介では、営農技術センターの3本柱である

「研究・開発」「検査・品質管理」「JAグループの人づくり」について、

新しい栽培技術や農薬の開発、残留農薬検査、JA職員に向けた講習会の

説明をしました。

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次に、農産物商品開発室から、生産性のための品種改良だけでなく

生産力を上げるための新しい栽培技術と、

その技術を紹介する仕組みについて説明しました。

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最後に、ハウスと圃場も見ていただきました。

さまざまな質問が出され、今回の視察でさらに理解を深めていただけたようです。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますwink

2016年12月 8日 (木)

JAみちのく村山青年部西郷支部の皆さまのご視察をおこないました

11/28(月)は、JAみちのく村山青年部

西郷支部の皆さまが視察に訪れました。

JAみちのく村山管内は、山形県の北東部に位置し、

村山市・尾花沢市・大石田町の2市1町からなる農村地帯です。

農業は米を基幹とした園芸・畜産の複合経営となっており、

特に夏では、質量とも日本一と自負しているスイカ、

山形県特産のサクランボ、ラ・フランスなどが生産されています。

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Img_1898今回お越しいただいたのは、JAみちのく村山青年部

西郷支部のパワーあふれる若い農業者の皆さまです。

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Img_1902営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_1907最後に、場内の圃場やハウスも見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年12月 7日 (水)

NOSAI日高役員研修の皆さまのご視察をおこないました

11/25(金)は、NOSAI日高役員研修の皆さまがご視察に訪れました。

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NOSAI日高は、北海道の南西、日高地方にあります。

NOSAI制度(農業災害補償制度)とは、農業災害補償法の規定に基づく

保険の仕組みを利用して、家畜・米・麦・畑作物などを対象に災害を受けた

農業者の損失を補填して、農業経営の安定を図ることを目的とした事業をおこなっています。

Img_1847最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

最後に、センター内の圃場やハウスをご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair