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2020年2月25日 (火)

JAいるま野狭山青年協議会の皆さまのご視察をおこないました

2月13日(木)に、JAいるま野狭山青年協議会の皆さまが視察に訪れました。

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この協議会は、狭山地区でホウレンソウ、小松菜、水菜、里芋、水稲、茶、

養鶏、造園など多岐にわたる生産者の皆さまです。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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加工業務用野菜や生分解性被覆資材、共同購入トラクターなどに関する

質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、農薬やカッパ天国エース、ゆめファーム全農、

バンカーシート、土壌断面などの展示を熱心に見学されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2020年2月21日 (金)

JA夢みなみ青年連盟しらかわ地区の皆さまのご視察をおこないました

2月12日(水)にJA夢みなみ青年連盟

しらかわ地区の皆さまが視察に訪れました。

視察にいらした皆さまは、水稲、トマト、きゅうり、しいたけ、

鉢花などに取り組まれている福島県の生産者の皆さまです。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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また、リサーチギャラリーでは、ゆめファーム全農

水稲鉄コーティング種子湛水直播バンカーシートなどの

展示を熱心に見学されており、アンジェレジェネリック農薬

関する質問がありました。

営農・技術センター視察後は、横浜の市場を視察へ行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月20日 (木)

JA東京マインズ西府農産物直売会の皆さまのご視察をおこないました

2月12日(水)に、JA東京マインズ・西府農産物直売会の皆さまが視察に訪れました。

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この部会の皆さまは、生産者70名で構成されており、

野菜の多品目栽培や果樹、花き類、鶏卵などの生産に

取り組まれています。

直売場の他に学校給食用にも出荷されているそうです。

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最初に、営農・技術センターの業務と全国土壌分析センターの

土壌診断の取り組みを紹介しました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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視察にいらした皆さまからは、土壌のリン酸過剰対策に関する質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、水稲鉄コーティング種子湛水直播、

バンカーシート、土壌断面などの展示を熱心に見学されていました。

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営農・技術センター視察後は、直売場の視察でJAさがみ「わいわい市」へ行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2020年2月19日 (水)

防除指導員養成講習会を開催しました

2月3日(月)~7日(金)にかけて、

防除指導員養成講習会を開催しました。

防除指導員養成講習会は、農薬の適正使用、病害虫防除に指導的

役割をもつ防除指導員を養成するためのもので、農薬の基礎的知識、

および、病害虫雑草の発生や防除法、安全管理等の知識を習得する講習会です。

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JA職員で、営農指導または農薬購買業務に1年以上従事し、

防除指導業務に従事しようとするものと、県連・県本部職員で、

防除指導業務に従事しようとするものを対象に行うものです。

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JAの指導力強化のため、農薬に関する基礎知識、防除指導のための

応用技術など、受講レベルに即した講習会を実施しています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年2月18日 (火)

全農グループ会社中堅社員研修を開催しました

2月5(水)~7日(金)の3日間にわたり、

全農グループ会社中堅社員研修を開催しました。

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1日目は全農の役員講話、健康と自己管理、JAグループの取巻く情勢など、

おもに全農職員が講師となる研修が行われました。

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2,3日目は外部講師によるリーダーシップ、セルフマネジメント、

問題の解決などをテーマとした研修が開催されました。

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グループ会社の社員24名が参加しました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますsun

2020年2月17日 (月)

JAかながわ西湘・荻窪蔬菜研究会の皆さまのご視察をおこないました

2月7日(金)に、JAかながわ西湘・荻窪蔬菜研究会の皆さまが視察に訪れました。

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この研究会の皆さまは、大根、ホウレンソウ、キャベツ、ナス、キュウリなど

多品目の野菜に取り組まれている生産者の皆さまで、

主にJAの直売場「朝ドレファーミ」に出荷されているそうです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室と1階のリサーチギャラリーで

各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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視察にいらした皆さまからは、残留農薬、本会育成水稲品種「はるみ」や

ネギの地中点滴栽培などに関する質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、カッパ天国エース、バンカーシート、

農薬の展示などを熱心に見学されていました。

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営農・技術センター視察前の午前中には、全農神奈川県本部の

農機展示会に出席され、視察後は、

全農青果センター神奈川センターへ視察に行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2020年2月14日 (金)

大型コンバイン整備講習会を開催しました

2月4日(火)から7日(金)にかけてヤンマーコースの

大型コンバイン整備講習会を開催しました。

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この講習会は、大型コンバイン(4条刈以上)の定期整備と

自動化修理に必要な専門的かつ高度な技術を習得するための

講習会となっております。

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講師にはヤンマーの技術の方に来ていただき、エンジン、刈取部、

脱穀部などの点検方法、刈刃などの整備や交換方法など、実際に

大型コンバインを使っての実習が行われました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年2月13日 (木)

東京農業大学農学部の視察をおこないました

2/6(水)に東京農業大学 農学部

学生の皆さんが視察に訪れました。

大学1年生19名のフレッシュな皆さまにお越しいただきました。

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東京農業大学は平塚市に隣接する厚木市にキャンパスが

あることから、毎年視察研修で来所されております。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

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その後、本館6階の残留農薬検査室肥料研究室生産資材研究室

恒温恒湿室(段ボールの検査室)を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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また、圃場やハウスも見学していただきました。

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学生の皆さまは1年生なので専門分野はこれからのようですが、

直播栽培の雑草防除、共同購入トラクター、水稲鉄コーティング種子

湛水直播などに関する質問がありました。

リサーチギャラリーでは、バンカーシート、土壌断面などの展示を

熱心に視察されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月12日 (水)

養液栽培技術講習会を開催しました

営農・技術センターでは、2月4日(火)~5日(水)に、

養液栽培技術講習会を開催しました。

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この講習会は、JA・県連・県本部の職員に対し、養液栽培に関する技術習得を行うことにより、

施設園芸分野における指導力強化や養液栽培用肥料の推進力強化につなげることを

目的で開催されております。

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養液栽培、施設栽培、作物栽培の基礎知識から推進について座学を行い、

実習や圃場の視察を交えた講習会となっております。

現地実習としてトマトランドの視察も行われました。

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今回の講習会には全国から11名が参加し、講師は全農本所耕種資材部および

耕種総合対策部・肥料研究室・生産資材研究室・農産物商品開発室の職員が担当しました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますshine

2020年2月10日 (月)

山梨県農協ロックウール栽培研究会の皆さまのご視察をおこないました

2月6日(木)に山梨県農協ロックウール栽培研究会

の皆さまが視察に訪れました。

山梨県内でトマトやキュウリなどのロックウール栽培や、

ホウレンソウの水耕栽培に取り組まれている生産者の皆様です。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

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その後、肥料研究室残留農薬検査室生産資材研究室

恒温恒湿室(段ボールの検査室)を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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また、圃場やハウスの見学もしていただきました。

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視察にいらした皆さまからは、残留農薬や除草剤に関する質問があり、

施設見学では、バンカーシートうぃずOne養液栽培用肥料アクワン

などの展示を熱心に視察されていました。

 営農・技術センター視察前日は、東京都農林総合研究センターを

視察されたそうです。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月 7日 (金)

HACCP講習会を開催しました

2月4日(火)~5日(水)にかけて、HACCP講習会を開催しました。

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HACCP(ハサップまたはハセップ)とは、食品衛生管理の方式の一種で、

「危害分析重要管理点」と訳されています。

原材料の受入から最終製品までの工程ごとに、微生物による汚染、

金属の混入などの危害を予測した上で、危害の防止につながる

特に重要な工程を継続的に監視・記録する工程管理の手法を

「HACCPシステム」と呼んでいます。

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本講習会はHACCPの知識を習得するため、

JA・県連・県本部の職員を対象に開催しています。

今回は、座学の講義のほか、HACCPプランの作成などの

グループ演習も行われました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2020年2月 6日 (木)

丹波地区農作物改良協会の皆さまのご視察をおこないました

2月5日(水)に丹波地区農作物改良協会

の皆さまが視察に訪れました。

この協会は、兵庫県丹波地区のJAおよび関係機関で

構成されている協議会の皆様で、水稲(コシヒカリ)、丹波黒大豆、

丹波大納言小豆等の生産振興に取り組まれているそうです。

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今回お越しの皆さまのなかには、営農・技術センターにて

開催されている防除指導員養成や共乾施設主任者などの

講習会を受講された方が数名おられました。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センター

の業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の

取り組みについてご覧いただきました。

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視察にいらした皆さまからは、本会育成水稲品種「はるみ」や

その他の品種についての質問がありました。

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また、リサーチギャラリーでは、米麦袋やフレキシブルコンテナの

試験展示などを熱心に見学されていました。

営農・技術センターの後は、JAさがみの直売場

「わいわい市」へ視察に行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月 5日 (水)

「全農滋賀県本部生産者組織との意見交換会」の皆さまのご視察をおこないました

2月4日(火)に、全農滋賀県本部生産者組織の皆さまが視察に訪れました。

滋賀県内の農青壮年協議会、農業者クラブ(4Hクラブ)、

農業法人協会等の生産者の皆様です。2002051

今回で4回目の意見交換会とのことで、その前段として

営農・技術センターを視察研修されました。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、肥料研究室、残留農薬検査室、段ボール検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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最後に、圃場やハウスの見学もしていただきました。

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参加者からは、流し込み肥料、残留農薬分析、タマネギ栽培に関する質問があり、

施設見学では、バンカーシート、うぃずOne、ネギの地中点滴灌水などを

熱心に視察されていました。

視察研修終了後は、全農滋賀県本部との意見交換会が行われました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

2020年2月 4日 (火)

吉川市農業経営等受託者連絡協議会の皆さまのご視察をおこないました

2月4日(火)に吉川市農業経営等受託者

連絡協議会の皆さまが視察に訪れました。

埼玉県の南東部にある三郷市、八潮市、松伏町、吉川市で

構成された農業協同組合である「JAさいかつ」管内の皆様です。

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今回お越しの皆様は、水稲を中心とした農業経営を受託されており、

受託面積が年々増加していて受けきれない状況になっているそうです。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の

取り組みについてご覧いただきました。

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施設見学では、水稲鉄コーティング種子湛水直播栽培、

うぃずOneやバンカーシートを熱心に視察されていました。

営農・技術センターの後は、神奈川県内の直売場を

視察されるとのことでした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月 3日 (月)

肥料技術基礎講習会を開催しました

営農・技術センターでは、1月29日(水)~1月31日(金)に

肥料技術基礎講習会を開催しました。

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この講習会は、JA・県連・県本部の職員に対し、土壌や肥料および

土壌診断に関する基礎的な知識の習得を図る目的で開催されております。

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土壌や肥料の知識から、新しい栽培技術と施肥の技術、

土壌診断の手法と現場での活用法など、肥料に関する知識を

体系的に学ぶことができます。

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今回の講習会には全国から19名が参加し、講師は肥料研究室職員と

全農本所の技術主管が担当しました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2020年1月31日 (金)

栽培技術総合研修(第2クール)を開催しました

営農・技術センターでは、1月28日(火)から31日(金)まで、

栽培技術総合研修(第2クール)を開催しました。

昨年開催した第1クールに引き続いての研修会です。2001311

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この研修会は、作物の栽培技術について実習を交えた実践的な

内容となっており、生産現場での農業者のニーズに迅速に

対応できる人材を育成するものです。2001313

センター各研究室の職員が講師となり、栽培・施肥・防除・

生産資材など多岐にわたる知識・技術を身につけることができます。2001314

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座学だけではなく現場での講義も行いながら、実物・実習に

力を入れた内容となっています。2001317

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今回の研修では、園芸作物の栽培技術として農薬編・肥料編・

園芸資材編や、新しい栽培技術、防除技術、土壌の調査など

さまざまな内容の講義・実習がありました。20013111

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最終日には受講者による自主研究成果の発表を行いました。

受講者からは今回得た知識を現場で活用したい、今後も

JAの育成の場所として研修を継続してほしいなど、みなさん

充実した研修であったと感想をいただきました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年1月30日 (木)

ガス溶接技能講習会を開催しました

1月29日(水)~30日(木)に、ガス溶接技能講習会を開催しました。

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これは農業機械基礎講習会に続き受講が可能な講習会で、

労働安全衛生法にもとづくガス溶接技能講習会として実施しています

(主催:神奈川労務安全衛生協会)。

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今年度4回目の講習会で、講義と取り扱いの実習が行われました。

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1日目の座学講義から始まり、2日目は器具の装着や実際に炎を出して

溶接や溶断をおこなう実習を行います。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2020年1月29日 (水)

独立行政法人国際協力機構(JICA)筑波センター主催の農産物安全コースの研修参加者をご案内しました。

1月28日、JICA筑波センターでおこなわれている

農産物安全コースの研修に参加している海外の皆さんを

ご案内しました。

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JICAは、日本の政府開発援助(ODA)を一元的に行う実施機関として、

開発途上国への国際協力を行っています。今回はアジア、アフリカなどの、

主に農業省の行政官を対象とした研修会で、アルゼンチン、アゼルバイシャン、

カンボジア、ラオス、ミャンマー、東ティモール、ベトナムの7カ国の皆さま

14名が視察されました。

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営農・技術センターの概要や農産物商品開発室の研究内容について

お話しさせていただき、残留農薬検査室リサーチギャラリーの視察をしました。

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参加者からは農協関係の皆さんということもあり、全農の組織・事業や

JAグループに関する質問が多く、営農・技術センターについては

検査・分析や技術講習会、バンカーシート鉄コーティング水稲湛水直

などの質問がありました。

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なお、この研修は1ヶ月にわたって開催されており、JAグループの

視察先として、茨城県のJA岩井を訪問されたとのことでした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の

皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年1月28日 (火)

共乾施設運転主任者講習会を開催しました

営農・技術センターでは、1月20日(月)~24日(金)にわたり、

「共乾施設運転主任者講習会」を開催し、多くの講習生に受講いただきました。

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「共乾施設運転主任者講習会」は、カントリーエレベーターなどの

共同乾燥施設の運転に必要な国家資格(乾燥設備作業主任者)の取得と、

基礎知識を習得するための講習会で、年3回開催しています。

今回は今年度の第1回目で49名が参加しました。

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この講習会では、講義のほか、実際の機械を前にした実習や、

シミュレーターを使った実践的な講習も行っています。

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営農・技術センターでは、さまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2020年1月27日 (月)

施肥診断技術者養成講習会を開催

営農・技術センターでは、1月20日(月)~24日(金)にかけて、

施肥診断技術者養成講習会を開催しました。

施肥診断技術者養成講習会は、健康な土づくりと適正施肥を推進する

施肥診断技術者を養成するためのもので、土壌や肥料および土壌診断に

関する基礎的な知識の習得や土壌分析器を用いた土壌分析法の習得などを

目的とする講習会です。

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JA職員で土壌診断業務に従事し、土壌改良目標や

施肥設計を策定しようとする方や、県連・県本部職員で、土壌診断・

施肥設計等の業務に従事しようとする方を対象に行うものです。

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座学の講義のほか、実際に土壌分析法を学ぶ実習も行われます。

今年度より土壌の採取・調整方法を学ぶ実習を行っています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。