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2017年6月26日 (月)

フレッシュ&Uターン農業後継者セミナーのご視察をご案内しました

6/23(金)は、フレッシュ&Uターン農業後継者セミナー

の皆さまの視察をおこないました。

東京都JA東京中央会と連携し、新規学卒就農者や

他産業に従事したあと農業にUターンする就農者を対象

フレッシュ&Uターン農業後継者セミナー」を開催しています。

同セミナーは、農業者としての技術・経営に関する基礎的及び

実践的知識を習得させることにより、東京の農業を担う

優れた農業後継者を育成することを目的としているそうです。

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Img_4194今回は研修の一環として、73名というたくさんの方に、

営農・技術センターの視察をしていただきました。

Img_4200営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただきました。

また、JA全農青果センター 神奈川センターのDVDも見ていただき、

全農が取り扱う野菜の流通についても説明しました。

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Img_4222その後、農業機械基礎講習会を行っている実習棟や

生産資材研究室農薬研究室の圃場とハウスを見ていただきました。

Img_4207たくさんの質問が出され興味の深さを感じました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年6月23日 (金)

LPガス販売所担当者講習を開催しました

LPガス販売所担当者講習は、「燃転指導顧問」と呼ばれる講師による意識改革、

所属販売所の業務改善の実施(料金設定、業務見直し等)、優良販売所担当者による

事例紹介などを行い、LPガス販売増に向けて燃転取り組みの強化をはかることを

目的として行っています。

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受講対象者は、JAおよび連合会直売の販売所所長・担当者

(燃転活動に取り組んでいる販売所)です。

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6月22日から23日までの2日間で開催されました。

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ちなみに燃転とは、燃料転換のことを言います。

いま使用している燃料から他の燃料に切り替えることです。

例えば、お風呂の灯油ボイラーを、LPガスによるガス給湯器への燃料転換を

奨めることなどをさします。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますshine

2017年6月22日 (木)

第74回葬祭ディレクター2級受験対策講習会を開催しています!

第74回葬祭ディレクター2級受験対策講習会とは、

厚生労働省認定「葬祭ディレクター技能審査」制度にもとづく、

2級の試験を受験予定の方が対象の講習会です。

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平成29年6月21日~22日の2日間で開催されました。

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試験では筆記試験の他、焼香台となる机に白布を画鋲で幕張をする

実技があるため、本稿集会でも試験さながらの幕張実習が行われます。

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受講生は緊張感を持って取り組まれていました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2017年6月21日 (水)

安全な農産物づくり基礎講習会を開催しました!

営農・技術センターでは6/15~6/16の2日間で、

安全な農産物づくり基礎講習会を開催しました。

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Img_4024この講習会は、安全な農産物を生産するため、

肥料、農薬の基礎知識や生産履歴記帳指導についての理解を深める講習会です。

Img_4032土づくりや農薬の適正使用、日誌記帳、生産管理などの

基礎知識を習得することを目的とし、JA・県連・県本部職員の

初任者を対象としています。

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営農・技術センターの紹介も講習会の1コマで実施させていただきました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年6月20日 (火)

施肥診断技術者養成講習会を開催

営農・技術センターでは、平成29年6月19日~23日で

施肥診断技術者養成講習会を開催しています。

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施肥診断技術者養成講習会は、健康な土づくりと適正施肥を推進する

施肥診断技術者を養成するためのものです。

土壌や肥料および土壌診断に関する基礎的な知識の習得や

土壌分析器を用いた土壌分析法の習得を目的としています。

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JA職員で土壌診断業務に従事し土壌改良目標や施肥設計を策定しようとする者と、

県連・県本部職員で土壌診断・施肥設計等の業務に従事しようとするものを対象に

行っています。

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JAの指導力強化のため、肥料に関する基礎知識や施肥指導のための

応用技術などを学ぶ講習会を実施しています。

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今回は講義の風景です。

営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

 

2017年6月19日 (月)

JA湘南大野支部「はまゆう会」の皆さまのご視察をおこないました

6/15(木)は、JA湘南大野支部「はまゆう会」の皆さまが視察に訪れました。

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JA湘南は神奈川県の中部南端に位置し、平塚市、大磯町、二宮町が管内です。

ちなみに、営農・技術センターも管内の平塚市にあります。

管内を流れる金目川・相模川・渋田川・鈴川水系を利用した稲作は、

県下でも有数の穀倉地帯を形成し稲作をはじめ、野菜・果樹・酪農・養豚・花卉等の

農業に意欲的に取り組んでいる地域です。

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施設園芸では、キュウリ・トマト・イチゴが栽培されており、

露地野菜では、ネギや休耕田でのサトイモ栽培、ホウレンソウ、小松菜、根ミツバ等の

軟弱野菜が栽培されています。

最初に、センターの業務紹介をしました。

次に、残留農薬検査室を見学し、リサーチギャラリーで肥料や農薬の説明と

野菜やお米の新規開発品について詳しく説明させていただきました。

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最後に、ハウスや圃場についてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2017年6月16日 (金)

JICA組織化促進と事業運営能力の向上(IDACA)の研修をご案内しました

水曜日(6/14)、IDACAでおこなわれている

JICA農業協同組合の組織化と推進と事業運営能力向上研修

の海外の皆さんをご案内しました。

 IDACAとは、財団法人アジア農業協同組合振興機関(The Institute for

 the Development of Agricultural Cooperation in Asia)です。

 JICAは独立行政法人国際協力機構(Japan International

  Cooperation Agency)です。

Img_3937IDACAは、JICAやその他国際関係機関と提携し、

農業協同組合振興に向けた人材養成のための研修を実施しています。

Img_3973今回は、JICA「農協の組織と事業の強化」コースとして、アジア、

アフリカ、南米、東欧など広い地域の、主に農協組織育成に関わる

行政官を対象とし、農家経済の向上と地域農業基盤の改善のための

農業振興事業および政策策定の基礎資料を作成することを

目的として実施する研修会で、

日本での滞在期間は、2ヶ月だそうです。

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Img_3947今回、この研修会に参加されているのは、エチオピアマラウイ

パキスタンフィリピンタンザニア東ティモールバヌアツ

アジア・アフリカ・中南米地域の農協振興を担当する行政官及び

農協組織の職員7カ国9名の皆さまです。

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Img_3959当センターの役割や技術開発についてお話しさせていただきました。

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Img_3971営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年6月15日 (木)

6月14日・15日の2日間、ガス溶接技能講習会を開催しました!

ガス溶接技能講習会は、5月23日から6月13日まで

開催していた農業機械基礎講習会に続き

受講が可能な講習会です。

主催は神奈川労務安全衛生協会で、労働安全衛生法にもとづく

ガス溶接技能講習会として実施しています。

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Img_3998講義と実習に分かれた内容となっており、

1日目の講義から始まり、2日目の器具を装着する実習や、

炎をつけて溶接や溶断をおこなう実習まで行います。

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Img_4010営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

場外圃場近況報告

営農・技術センターでは、平成29年度の

場外圃場での作業を開始しています。

4月の少し早めの田植えをかわきりに、順次

各研究室が作業を開始しています。

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6月に入り、地域の用水も流れてきて、

本格的な作業が始まりました。

P60702896月7・8日の両日、農産物商品開発室の田植えが行われました。

様々な品種を取り扱うため、田植えを手作業で行っていきます。

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P6080315_2その他の研究室も試験目的に沿って、

6月上旬までに田植えを行いました。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2017年6月13日 (火)

小売指導担当者(GSV(燃転))講習を開催しました

小売指導担当者(GSV(燃転))講習は、LPガス販売所の

小売指導を実施するにあたり、燃転手順書・燃転診断書を

活用した燃料転換推進方法を習得することを目的としています。

Img_3913受講対象者は、原則として県JA・連合会の販売2種・設備士免状所有者で

保安業務指導の実践経験があり、保安業務に関する知識を有するものとなります。

燃転とは、燃料転換のことで、現在使用している燃料から

他の燃料に切り替えることです。

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6月8日から9日までの2日間の講習会です。

今回の写真は初日の講義の風景です。

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Img_3923営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年6月12日 (月)

農業機械基礎講習会を開催しています!!

営農・技術センターでは、農業機械基礎講習会を開催中です。

5月23日から始まった講習会も,、いよいよ明日6月13日で閉講となります。

先週のトラクタの実習風景に続き、

今回はコンバインの実習風景についてお伝えします。

Img_3912ちなみに農業機械基礎講習会とは、機械や電気の基礎知識から始まり、

4サイクルガソリンエンジン・ディーゼルエンジン・刈り払い機・トラクター・

コンバイン・田植機・乾燥機など、農業機械についての必要な基礎と技能を

修得していただく講習会です。

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Img_3927今回のコンバイン実習は、各機械メーカーの特色を学ぶため、

4社の講師に実習を担当していただきました。

刈り取り部や、揺動選別部を分解し構造を理解するなど、

実践的な実習となっています。

Img_3928また、クローラーの交換を想定した着脱作業などもおこなっています。

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Img_3936営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年6月 9日 (金)

場外圃場近況報告

営農・技術センターでは、平成29年度の

場外圃場での作業を開始しています。

4月の少し早めの田植えをかわきりに、順次

各研究室が作業を開始しています。

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6月に入り、地域の用水も流れてきて

本格的な水田の作業が始まりました。

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P6010256水稲の圃場は、秋の刈取りまで作業が続きます。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2017年6月 8日 (木)

JA全農グループ会社新任管理職研修を開催しています

営農・技術センターでは、グループ会社新任管理職研修を

平成29年6月7日~8日にわたり開催しています。

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Img_3902この研修は、グループ会社の管理職としての役割と責任について理解を深めるとともに、

業務遂行における問題解決能力・コーチング(部下指導)の向上を図ることを目的としています。

Img_3903今週はこのグループ会社新任管理職研修の他、農業機械基礎講習会、

小売指導担当者(GSV)講習会も行われています。

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3つの講習会が重なる日は100人を超えることとなりセンター内も賑わいます。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2017年6月 7日 (水)

農業機械基礎講習会を開催しています!!

当センターでは、農業機械基礎講習会を開催中です。

5月23日から始まった講習会も終盤となり、トラクタや

コンバイン・乾燥機など大きな機械の実習を行っています。

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Img_3887ちなみに農業機械基礎講習会は、機械や電気の基礎知識から

4サイクルガソリンエンジン・ディーゼルエンジン・

刈り払い機・トラクター・コンバイン・田植機・乾燥機など、

農業機械についての必要な基礎知識と技能を修得していただく講習会です。

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Img_3891今回は、トラクタの実習の様子をご紹介しています。

講習会は6月13日で終了しますので、残り1週間となります。

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Img_3896営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2017年6月 6日 (火)

GAP手法導入指導員養成講習会を開催しました

農業生産工程管理(GAP手法)の産地導入に際し、

HACCP azard nalysis and ritical ontrol oint)の考え方を

取り入れた手法を指導できる人材育成を目的とした講習会です。

Img_3873JA・県連・県本部の職員を対象に開催しています。

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JAグループでは、生産履歴記帳の取組みから一歩進んだ取組みとして

GAP手法の導入を推進しており、本講習会も導入促進を図る観点で、

講義と演習を織りまぜた実践的な内容としています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますshine

2017年6月 5日 (月)

平成29年度加工・業務用野菜づくり講習会を開催しました!

営農・技術センターでは、地域生産振興の一環として

産地づくりのできる人材育成のための栽培技術講習会を開催しています。

加工・業務用野菜づくり講習会」は、JA・県域の職員等を対象に

加工・業務用野菜の産地づくり強化に向けて、対象作物の

知識習得を目的として開催する講習会です。

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20170601_150816本年は根深ネギを対象として6/1に開催しました。

この講習会は受講しやすくするため各県本部の

TV会議システムを活用していますが、

今回は全国で290名を超える方が受講されました。

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20170601_150838JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2017年6月 2日 (金)

JA大井川女性部焼津ブロックの皆さまにご視察いただきました

5/31(水)は、JA大井川女性部焼津ブロックの皆さまにご視察いただきました。

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JA大井川は、静岡県の藤枝市、焼津市、島田市、川根本町を管内とするJAです。

JA大井川という名称は母なる大河に由来し、大いなる恵みをもたらすよう願いを込めて

“JA大井川”と名付けられたそうです。

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お茶、花卉、果樹、林産、野菜、畜産、水稲と様々な品目が生産されています。

今回は焼津ブロックの女性部の皆さまにお越しいただき、

エーコープマーク品の研修会を中心としたご視察をしていただきました。

Img_3857女性部での共同購入運動など積極的にエーコープマーク品をお使いいただいている皆さまです。

Img_3861営農・技術センターの研究開発など全体的なお話と、

エーコープマーク品の商品について説明いたしました。

また、研究・開発・検査をおこなっている商品管理室や

エーコープマーク品の展示室もご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますnote

2017年6月 1日 (木)

JA佐野アグリスクールでのうぃずOneを活用した食農教育を紹介

平成27年度から開始している「うぃずOneを活用した

野菜作り食農教育」は、うぃずOne」の

栽培キットを用いて行う食農教育です。

平成29年度は4カ所のJAで活用していただいています。

今回はその一つ、JA佐野での活用状況についてご紹介します。

Img_3707栃木県のJA佐野は、「JA佐野アグリスクール」を毎年開催しています。

親子参加型の農業体験とし、野菜の種まき・定植などを

親子で体験する取り組みです。

今年は5月から12月にかけて、50組の親子が7回の農業体験をします。

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Img_36845/20、JA佐野教育センターでアグリスクールが開催されました。

JA佐野アグリスクールの参加者のみなさんには、「うぃずOne

活用した栽培キット」をお渡しして、自宅でミニトマト栽培に挑戦していただきます。

Img_3677参加者の親子は、発泡スチロールの栽培槽を受け取って、

ミニトマトの定植方法や、誘引の棒の立て方などを

JAの職員から教えてもらい、自宅に持ち帰ります。

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Img_3702子供たちは、職員の野菜栽培に関する説明に興味津々で、

職員の回りを取り囲むようにして話を聞いていました。

夏のミニトマトの収穫が楽しみですね。

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営農・技術センターでは、小学生に食べものの大切さ、

農産物づくりの楽しさを体験してもらう活動を行っています。

2017年5月31日 (水)

農業機械基礎講習会を開催しています!!

営農・技術センターでは、農業機械基礎講習会を開催中です。

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この講習会では、農業機械について必要な基礎知識と技能を修得していただきます。

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機械や電気の基礎知識を学ぶ講習から始まり、

4サイクルガソリンエンジン・ディーゼルエンジンなど農業機械の

講習と実習を行います。

その他にも、3週間の間に刈り払い機・トラクター・コンバイン・

田植機・乾燥機についても学びます。

5月23日から始まった講習会も2週目となり、実践的な内容になってきました。

Img_38425月23日から始まった講習会も2週目となり、実践的な内容になってきました。

今回の写真は、ディーゼルエンジンの組み立て実習をおこなっているところです。

耕耘機や水揚げ用のポンプ等に使用さてている重要なエンジンです。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますshine

2017年5月30日 (火)

神奈川県下「新任営農担当者研修会」の皆さまのご視察を行いました!

5月26日は、神奈川県下のJA職員を対象とした、

新任営農担当者研修会の皆さまをご案内しました。

この研修会は神奈川県中央会が主催となり、同じ平塚市内にある

神奈川県本部研修センターでの研修会がメインとなりますが、

カリキュラムの中で営技セ・青果セの見学が組み込まれています。

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Img_3792営農・技術センターでは施設紹介を行い、JAグループにおける

当センターの機能について説明しました。

Img_3805残留農薬検査室・圃場・ハウスなどのセンター内施設もご覧いただき

理解を深めていただきました。

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Img_3833営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。