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2016年3月

2016年3月31日 (木)

中央地区園芸戦略対策協議会(JA全農あきた園芸課)の皆さまの研修をおこないました

3/18は、中央地区園芸戦略対策協議会

JA全農あきた園芸課)の皆さまが研修に訪れました。

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Img_8967JA全農あきた園芸課の依頼で、加工業務用野菜の

土中点滴灌水システム研修として、営農・技術センター

農産物商品開発室が担当し、研修会を行いました。

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Img_8983今回参加いただいた方々の日頃の業務に関連する内容であったことから、

たくさんの質問が出され熱い研修会となりました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年3月30日 (水)

広甘藍ブランド推進協議会(JA呉)の皆様のご視察をおこないました。

3/17(木)は、広甘藍ブランド推進協議会(JA呉)の皆様が視察に訪れました。

Photo『広甘藍』は呉に伝わるキャベツのブランド名です。

広甘藍ブランド推進協議会の皆様は、呉の伝統野菜として

昔から作られている広甘藍を、ブランドとして広める為の活動を行っている

生産者を中心としたお客様です。

Img_8950_2最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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その後、農薬研究室のハウス等をご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

2016年3月29日 (火)

NPO法人たこ凧揚がれ バリと伊勢原農業交流6の皆様が見学に訪れました!

3/16は、NPO法人たこ凧揚がれ バリと伊勢原農業交流6

インドネシアウダヤナ国立大学農学部の学生

皆様がいらっしゃいました。

インドネシアのバリ島、ウダヤナ国立大学 農学部の学生2名が、

農業交流として日本に来ています。

Img_8948キャベツ農家やトマト農家の研修、神奈川県農業技術センターの

研修などのたくさんのカリキュラムのひとつとして、

営農・技術センターの見学に来ていただきました。

Img_8936まずは、営農・技術センターの機能と

全農の役割について説明しました。

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Img_8946営農・技術センターで行っている業務の話には、とても興味を持って

いただいたようで、インドネシアの農場の例を引き合いに出しながら、

様々な質問をいただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年3月28日 (月)

JAなんすん女性部の皆様にご視察いただきました

3/16(水)はJAなんすん女性部の皆様がご視察にいらっしゃいました。

エーコープマーク品の研修会を中心としたご視察です。

女性部での共同購入運動など積極的にエーコープマーク品を

お使いいただいているお客様です。

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営農・技術センターの紹介と、エーコープマーク品についてお話しいたしました。

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研究・開発・検査をおこなっている商品管理室の展示室もご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。

2016年3月25日 (金)

Mash Purveyors Ltd・TK TRADING・全農インターナショナル欧州の皆さまのご視察をおこないました

3/15は、Mash Purveyors Ltd・TK TRADING・

全農インターナショナル欧州の皆さまが視察に訪れました。

英国で野菜を中心とした日本の食材を紹介・販売されている皆さまです。

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Img_8917営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

全国土壌分析センター残留農薬検査室もご覧いただき、

説明させていただきました。

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Img_8919その後、ハウスや圃場などもご覧いただきました。

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Img_8921営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年3月24日 (木)

促成ワラビ研究会(JA大井川)の皆さまのご視察をおこないました

3/11は、促成ワラビ研究会JA大井川

の皆さまが視察に訪れました。

JA大井川は、藤枝市、焼津市、島田市、川根本町からなるJAです。

JA大井川という名称は母なる大河に由来し、大いなる恵みを

もたらすよう願いを込めて“JA大井川”と名付けられたそうです。

お茶、花卉、果樹林産、野菜果菜、畜産、水稲と色々な種類を生産されています。

Img_8911今回ご訪問いただいた促成ワラビ研究会の皆さまは、

JA大井川果樹林産センターのご依頼でご視察いただきました。

ワラビを始め果樹などの林産品目を多く生産されている皆さまです。

Img_8914営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

その後、農薬研究室のハウスや農産物商品開発室の圃場などもご覧いただきました。

Img_8913営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の

皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年3月23日 (水)

全農山形県本部現場力強化首都圏研修の皆様のご視察をおこないました

3/10(木)は、全農山形県本部現場力強化首都圏研修の皆様が視察に訪れました。

営農・技術センターの業務紹介と農産物商品開発室の業務について

詳しく説明させていただきました。

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Img_8898_2現在、全農が取り組んでいる新品種・新商品の開発についての説明を中心に、

開発を行っているハウス・圃場もご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2016年3月22日 (火)

農事組合法人駒崎転作組合(JA南彩)の皆様のご視察をおこないました

3/10(木)は、農事組合法人駒崎転作組合(JA南彩)の皆様が視察に訪れました。

JA南彩は、岩槻市、春日部市、蓮田市、宮代町、白岡町、久喜市、菖蒲町の

7つの地域からなるJAで、首都圏の農業産地として

多彩な都市近郊農業を展開しています。

農産物は、米が35%、野菜が40%と大半を占め、

次いで果実が14%、花植木4%、麦0.5%となっています。

地域の特産品として、ナシ、ブドウ、イチゴ、トマト、キュウリ、クワイ、ホウレンソウ、

コマツナ、シュンギクなどの栽培が盛んです。

農事組合法人駒崎転作組合の皆様は、麦作を中心に転作を行っている生産者の方々です。

最初に営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、農薬研究室のハウスや農産物商品開発室の圃場について説明させて頂きました。

その後、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える全農青果センター神奈川センターも

ご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年3月18日 (金)

JA東京中央生産組織協議会の皆さまのご視察をおこないました

3/4は、JA東京中央生産組織協議会

の皆さまが視察に訪れました。

JA東京中央生産組織協議会の会長様をはじめ、

地域振興本部を担当されているJA東京中央の常務様、職員様を含む皆さまです。

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Img_8855営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_8857JAの皆さまからは、講習会についてさまざまな質問をいただき、

当センターの人づくりについて、大変興味を持っていただけました。

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Img_8867その後、農薬研究室のハウスや農産物商品開発室

圃場などもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年3月17日 (木)

韓国農協RPC全国協議会日本研修の皆様がご視察にいらっしゃいました

3/7(月)は、韓国農協RPC(Rice Processing Complex)全国協議会日本研修の

皆様が視察に訪れました。

最初に営農・技術センターの業務・役割について詳しく説明させていただきました。

また、新しい米生産をテーマに、「鉄コーティング水稲直播技術」についての説明や、

営農・技術センターの人材育成関する講習会等についても説明いたしました。

大変興味があったようで、沢山のご質問をいただき、興味の深さを感じました。

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Img_8877次に6階に上がり、窓から見える全農青果センター神奈川センターと

残留農薬検査室を見学していただきました。

その後、講習会関連施設である農業機械の実習棟もご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。