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2016年10月

2016年10月31日 (月)

JAふくしま未来伊達地区梁川営農センターの皆さまのご視察をおこないました

10/24は、JAふくしま未来 伊達地区

梁川営農センターの皆さまが視察に訪れました。

JAふくしま未来は、福島県北地域の4JAが合併して誕生しました。

管内は、12市町村(福島市・伊達市・二本松市・本宮市・

相馬市・南相馬市・川俣町・国見町・桑折町・新地町・

大玉村・飯舘村)におよび、太平洋側から山間部まで、広大で多様なエリアです。

Img_1317全国有数の果樹(桃・梨・苺・林檎・あんぽ柿等)・

野菜(胡瓜・とまと・にら・なす等)の産地で、

さらに、米・花卉・畜産と色々な品目も生産されています。

Img_1302今回は、伊達地区 梁川営農センター

職員の皆さまにお越しいただきました。

Img_1304営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_1308センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_1313営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年10月28日 (金)

JA全農 ふれあいオープンデー大盛況でした!その2

平成28年10月22日(土)営農・技術センターで、

JA全農ふれあいオープンデーを開催しました。

天候にも恵まれたくさんの方にお越しいただきました。

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昨日に引き続き、オープンしてからの会場の様子を紹介します。

大好評の「サイコロころがし」や「お米すくい」など、お客様に喜んでいただきました。

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大型の農業機械を展示した「農機試乗コーナー」と

「塗り絵コーナー」もたくさんの子供達に楽しんでいただきました。

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たくさんのご来場ありがとうございました。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、技セのフレッシュな情報を提供しますnote

 

2016年10月27日 (木)

たくさんのご来場ありがとうございます。JA全農 ふれあいオープンデー大盛況でした!

10月22日(土)は、営農・技術センターで

JA全農 ふれあいオープンデーを開催しました。

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Img_1255天候にも恵まれ、たくさんの方においでいただきました。


まずは、スタッフの準備風景から・・。

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Img_1219営技セのスタッフで運営しているので、会場設営や飾り付け、

商品準備など、開場までいろいろな作業があります。

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Img_1250お客様もたくさんの方に来ていただきました。

11時30分のオープン直前には行列が出来ていました。

Img_1248皆さまご参加本当にありがとうございました!

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

技セのフレッシュな情報を提供します。

2016年10月26日 (水)

JAいるま野 青年部・後継者組織の皆さまのご視察をおこないました

10/20(木)は、JAいるま野 青年部・後継者組織の皆さまが視察に訪れました。

Img_1170_2JAいるま野は、東京都心から30~60km圏内の埼玉県川越市、所沢市、

飯能市、狭山市 、入間市、富士見市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、ふじみ野市、

三芳町、毛呂山町、越生町に広がるJAです。

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都心の近郊に位置しながらも、多品目の生産物、観光農業など

多彩な都市近郊型農業を展開しています。

JAいるま野管内の主要生産物は、ほうれんそう・大根・ごぼう・かぶ・

さといも・茶(生葉)などです。

さらに、地域の特産品として、梅、ゆず、栗、なし、うど、なども生産されています。

Img_1185最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、埼玉県本部の要望もあり、後継者の皆さまに向けて「うぃずOne」の

栽培についても説明させていただきました。

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さらに実際のうぃずOne栽培も見ていただき、有休ハウスの利用促進について

理解を深めていただきました。

その後、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れていますflair

2016年10月25日 (火)

富山県立小矢部園芸高等学校 専攻科園芸科の皆さまをご視察ご案内しました

10/20(木)は、富山県立小矢部園芸高等学校

専攻科園芸科の皆さまがご視察にいらっしゃいました。

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Img_1162小矢部園芸高校は、砺波平野の真ん中にあります。

専攻科園芸科は、造園・園芸で地域緑化の推進、普及に応える

人材を育成するために設置されたコースです。

少し特殊(?)なコースのため、今回お越しの皆さまは

平均年齢62歳とのこと。

幅広い年代で構成されている学科だそうです。

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Img_1150営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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Img_1153センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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Img_1159質問も多く出され、本会の事業について深くご理解いただけたようでした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2016年10月24日 (月)

JICA「農協の組織化促進と事業運営能力の向上」コース(IDACA)の皆さまご案内しました

10月17日(月)は、IDACAでおこなわれているJICA農業協同組合の

組織化推進と事業運営能力向上研修の海外の皆さまをご案内しました。

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IDACAとは、財団法人アジア農業協同組合振興機関

(The Institute for the Development of

Agricultural Cooperation in Asia)です。

JICAは独立行政法人国際協力機構(Japan International

Cooperation Agency ジャイカ)のことです。

Img_1121IDACAは、国際協力機構(JICA)やその他の国際関係機関と提携し、

農業協同組合振興に向けた人材養成のための研修を実施しています。

IDACAは、国際協力機構(JICA)やその他の国際関係機関と提携し、

農業協同組合振興に向けた人材養成のための研修を実施しています。

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Img_1128今回は、アルバニア、コソボ、マケドニア、ボスニア・ヘルツゴビナ、

ウクライナ、ボルドヴァ、ジョージア、タジキスタンの各地域を入れた

8カ国の皆さまにお越しいただきました。

営農・技術センターの役割や技術開発についてお話しさせていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。

2016年10月21日 (金)

JA全農 ふれあいオープンデー開催します!

JA全農 ふれあいオープンデー 明日ですよ!

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日時:平成28年10月22日(土) 11時30分~14時00分(小雨決行)

場所:平塚市東八幡4-18-1「JA全農 営農・技術センター敷地内」

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(写真は昨年のものです)

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Img_9584今年も賞品付きのゲームをご用意しています。

『お米すくい』や『ピンポン玉つかみ』『輪投げ』

『サイコロゲーム』『ガラガラ福引き抽選』など、

ゲームごとにいろいろな賞品をご用意しています。

Img_9588商品は十分用意していますが、毎年大好評のため

お早めにご来場ください

(閉会時間は14:00までですが、閉会時間前に賞品が

なくなる可能性がありますので、その場合はご了承ください。)

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Img_9597駐車場の準備がございません。

ご来場にあたっては自家用でのお越しは固くご遠慮願います

自転車バイクを駐輪するスペースは用意しています。

「露地野菜栽培技術講習会~キャベツの生産技術~」を開催!その2

昨年度から、地域生産振興の一環として産地づくりのできる

人材育成のための講習会を新たに開催しています。

露地野菜栽培技術講習会~キャベツの生産技術~」は

10/13~14の2日間、営農・技術センターで開催されました。

33名の参加者と種苗メーカー・農機メーカーが集まりました。

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Img_14771日目の講習は、キャベツ栽培の基本技術や、キャベツの病害虫防除、

加工用キャベツについてなど、キャベツに関する

多くの項目について講義を行いました。

Img_14842日目の講習は、キャベツの主要産地に講師をお願いした

各産地情報の講義や、農業機械メーカーによる

キャベツ栽培の機械化体系の講義、各種苗メーカーによる品種紹介・

品種展示などを行いました。

質疑応答が活発になされ、活気のある講習会となりました。

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Img_1643営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

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2016年10月20日 (木)

露地野菜栽培技術講習会~キャベツの生産技術~を開催!その1

昨年度から、地域生産振興の一環として産地づくりのできる

人材育成のための講習会を新たに開催しています。

Img_1396「露地野菜栽培技術講習会~キャベツの生産技術~」は

営農・技術センターで開催する講習会です。

10/13-14の2日間にわたり、33名の参加者と

種苗メーカー・機械メーカーが集まり開催されました。

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「キャベツ栽培の基本技術」や、「キャベツ品種の最前線」、

「キャベツ栽培の機械化体系」など、多くの項目について

講義を行いました。

質疑応答も多く、活気のある講習会となりました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れていますshine

2016年10月19日 (水)

JAクミ協包装資材部会研修の皆さまのご視察をおこないました

10/4は、JAクミ協包装資材部会研修

の皆さまが視察に訪れました。

JAクミ協包装資材部会は、クミアイ安全防除推進協会と

全農の農薬の担当者、生産資材の担当者、

各農薬メーカーの包装資材担当者の皆さまです。

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Img_1087営農・技術センターの全体の説明と施設見学の後は、

生産資材研究室の業務紹介と包装資材に関連する試験室

(恒温恒湿室・リサーチギャラリー)などをご覧いただきました。

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Img_1103営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

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