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2017年11月 9日 (木)

岩手県米穀園芸生産流通議員研究会の皆さまのご視察をおこないました

10/30は、岩手県米穀園芸生産流通議員研究会

の皆さまにお越しいただきました。

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 岩手県の面積は、北海道に次いで全国第2位、四国四県にも匹敵する大きさです。

その地形は南北に長く、平地から高原まで変化に富んでいます。

 また、気候条件も変化に富んでおり、この気候風土をぞんぶんに活かして、

いわての農業が営まれています。

 平地から高原まで、それぞれの土地では様々な作物が栽培されています。

 いわてには、純な自然の力と人々の情が通いあう“純情な”農畜産物が

すくすくと育っています。いわて純情米、純情野菜、純情りんご、いわて牛、

いわての牛乳、いわての花、いわての大豆――数々のおいしさを生み出す

「純情産地・いわて」がキャッチフレーズです。

 いわての元気、いわてのこころがたっぷり詰まった「純情ブランド」を、

全国の食卓にお届けしています。

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センターの業務紹介後、ハウス・圃場など見ていただきました。

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さらに残留農薬検査室・6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターなども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

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