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2018年2月

2018年2月28日 (水)

太田市農協 農事支部協議会の皆さまのご視察をおこないました

2/15は、太田市農協 農事支部協議会

の皆さまが視察に訪れました。

太田市農協は、群馬県の南東部に位置し、標高30mから100mの

穏やかに傾斜した大間々扇状地です。

利根川水系の豊かな水と、日照時間が年間を通して長く、水はけの良い

平坦地から、さまざまな園芸作物が栽培されています。

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おもな生産物は、米麦を主体に、ネギやホウレンソウ、

小玉スイカの他、多彩な野菜類が生産されています。

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営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年2月27日 (火)

JAマインズ狛江地区青壮年部の皆さまのご視察をおこないました

2/15(木)は、JAマインズ狛江地区青壮年部の皆さまが視察に訪れました。

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JAマインズは、東京都府中市・調布市・狛江市を管内としています。

JAマインズの語源は、 英語の「Mind」からきているそうです。

この「Mind」には、“知性を持った、何かを成し遂げようとする意志と精神”

というニュアンスがあり、それを前提に「人間」そのものの意味を持っているそうです。

その複数形の「Minds」は、「ある意志を持った人間集団」という深い意味を持っています。

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今回お越しいただいた、JAマインズ狛江地区青壮年部の皆さまは、

エダマメ・トマト・ナス・キュウリ・白菜・ブロッコリーなど、

旬の野菜を中心に生産されている農業者の皆さまです。

最初に、業務紹介とハウス・圃場などを見ていただきました。

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次に、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター神奈川センターも見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

 

2018年2月26日 (月)

渋川地区農業委員会協議会の皆さまのご視察をおこないました

2/14は、渋川地区農業委員会協議会

の皆さまが視察に訪れました。

渋川地区農業委員会協議会は、渋川市・吉岡町・

榛東村の農業委員の皆さまです。

渋川地区は、群馬県の北部に位置しています。

温泉で有名な伊香保温泉も渋川にあります。

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水稲・麦・こんにゃく・りんご・ぶどう・ねぎ・

チンゲンサイなど様々な品目を広く生産されている地域です。

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営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年2月23日 (金)

JA富士宮 北山・山宮支部運営委員会の皆さまのご視察をおこないました

2/13(火)は、JA富士宮 北山・山宮支部運営委員会の皆さまが視察に訪れました。

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JA富士宮がある静岡県富士宮市は、日本一の高低差のある街です。

富士山の南西麓に広がる水と空気がきれいな地域で、低いところは海抜35m、

高いところは富士山頂の3776mです。

この高低差による気温の違いと富士山由来の湧き水、火山灰土壌を利用し、

様々な農産物が生産されています。

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富士宮市では、お茶「荒茶」・お米「コシヒカリ・う宮米

(静岡の「美味い」の方言「うみゃー」が由来)」・いちご「きらぴ香」・

落花生「あと恋豆」・たけのこ・四ッ溝柿・わさび・水かけ菜・根原大根・

しいたけ等が有名です。

最近では、富士宮やきそばが有名ですが昔から富士宮にやきそば店が多いのも、

年間を通して葉物野菜が生産でき、良質な地元のキャベツがあったからとも言われています。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

最後に、ハウスや圃場もご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2018年2月22日 (木)

JAさいたま ベに花の郷桶川地区直売部会の皆さまのご視察をおこないました

2/13は、JAさいたま ベに花の郷

桶川地区直売部会の皆さまにお越しいただきました。

JAさいたまは、さいたま市、川口市、戸田市、蕨市、

草加市、上尾市、桶川市、北本市、鴻巣市、伊奈町の

9市1町からなるJAです。

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JAさいたまのおもな特産物は、お米、クワイ、木の芽、里芋、

八ツ頭芋、チコリなどで、特にチコリは、国内で最多の収穫量を誇り、

市場や高級レストランに出荷されます。

今回お越しいただいた皆さんの直売所では、丹精込めて作った

色鮮やかな野菜(春の春キャベツ・きゅうり・とまと、夏の梨・ぶどう、

秋のナス・梨、冬のネギ)や、お米「コシヒカリ」と「彩のかがやき」を

売っているそうです。

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センターの業務紹介後は、ハウス・圃場など見ていただきました。

さらに残留農薬検査室・6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターなども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年2月21日 (水)

JA三島函南 極早生玉葱部会の皆さまのご視察をおこないました

2/8(木)は、JA三島函南 極早生玉葱部会の皆さまが視察に訪れました。

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静岡県にあるJA三島函(みしまかんなみ)は、箱根の西麓に広がる地域です。

古くから大根や馬鈴薯(ばれいしょ)などの露地野菜が栽培され、

この地域で採れた野菜は味や品質が高く首都圏への出荷が多いそうです。

現在栽培されている野菜は、三島の名前をつけ商品力をアピールしています。

三島ブロッコリー、三島レタス、三島馬鈴薯、三島人参、三島甘藷、三島セルリー、

三島トマト、みしまマンゴーなどがあります。

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その他にも、箱根大根、平函南西瓜、ナス、夏秋ナス、梅、三ツ谷白菜など、

野菜から果物まで幅広く生産されている地域です。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、ハウスや圃場もご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

2018年2月20日 (火)

東京農業大学 農学部農学科の学生の皆さまの視察をおこないました

2/8(木)は、東京農業大学の農学部農学科で

専門教育科目として設定された農業ビジネスデザイン(Ⅱ)

を選択されている学生の皆さまが視察に訪れました。

「農業をビジネスとして考えたときどのように創造するか」が

テーマとして研究されていて、いろいろな農業系企業を訪問されているそうです。

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今回は、全農が果たす役割についての説明と

営農・技術センターの説明を中心に行いました。

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残留農薬検査室農薬研究室のハウス、リサーチギャラリーなど、

いま全農が取り組んでいる内容や開発している現場を見ていただきました。

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研究されているテーマに沿った内容が多かったようで、

学生の皆さまから活発な質問が寄せられました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年2月19日 (月)

上里町認定農業者連絡協議会の皆さまのご視察をおこないました

2/8(木)は、上里町認定農業者連絡協議会の皆さまが視察に訪れました。

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上里町は、埼玉県の最北端に位置し、古くは信州や上州への交通の要所として栄えたそうです。

また、群馬県との県境を流れる神流川は、「夕映えに白鷺遊ぶ神流川」と詠われ、

特別栽培米「かんな清流米」の名前にも使われている、水のきれいな川として有名です。

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町の北西部にある関越道の上里サービスエリアには新しい直売所もでき、

町の活性化と賑わいをみせています。また、良質の種子小麦の主要産地であり、

県内外に出荷されています。その他、梨、きゅうり、トマト、イチゴなど、特産品がたくさんあります。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2018年2月16日 (金)

いばら4Hクラブの皆さまのご視察をおこないました

2/8(木)は、いばら4Hクラブの皆さまが視察に訪れました。

茨城県古河市からお越しいただきました。

古河市は、茨城県の西部に位置しており、北側は栃木県、

西側は埼玉県、 南側は千葉県に隣接しています。

首都圏の約50km圏内にあり、近郊農業が盛んな地域です。

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ちなみに、4Hクラブ農業青年クラブ)は、将来の日本の

農業を支える20~30代前半の若い農業者が中心となって組織され、

より良い技術を検討するためのプロジェクト活動を中心に、

消費者や他クラブとの交流、地域ボランティア活動を行っています。

4Hとは、農業の改良と生活の改善に役立つ腕(Hands)を磨き、

科学的に物を考えることのできる頭(Head)の訓練をし、

誠実で友情に富む心(Heart)を培い、楽しく暮らし、

元気で働くための健康(Health)を増進するという、

同クラブの4つの信条の頭文字を総称したものだそうです。

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当センターの業務紹介後や、ハウス・圃場など見ていただきました。

残留農薬検査室・6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターなども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年2月15日 (木)

青梅市農業委員会の皆さまのご視察をおこないました

2/6(火)は、青梅市農業委員会の皆さまが視察に訪れました。

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青梅市は、東京都の西北部に位置し、秩父多摩甲斐国立公園の玄関口にある

豊かな自然環境に恵まれた場所です。

豊富な森林と東西を流れる多摩川が作る地形が特徴です。

市内の農地は、それぞれ特徴があります。

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霞・調布地区は、市街化が進み農耕地が減少しているものの、

市内農耕地の多くがこの地区にあります。

山間地の北部、小曾木・成木地区は、小規模な畑が点在するほか、

畜産やシイタケ栽培が盛んです。

南西部の吉野地区は、畑と樹園地が混在し、

柚子などが多く栽培され、特産品として広く知られています。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました.

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair