Powered by Six Apart

« センターから見える春の風景(3) | メイン | センターから見える春の風景(5) »

2018年4月23日 (月)

センターから見える春の風景(4)

営農・技術センターでは、春から初夏にかけて

咲く花の代表「ツツジ」が咲き始めました。

1804231

「ツツジ」を漢字で書くと「躑躅」となります。

主にアジアに広く分布しているそうです。

同じ時期に咲く「サツキ」や街路樹でたくさん育てられている

「シャクナゲ」も「ツツジ」の仲間です。

センターの植樹の低木層はこのツツジなので、

桜が終わったあともきれいな花を見ることができます。

1804232

また、生け垣のレッドロビンも芽がそろい始めました。

1804233

1804234

4月の中頃から5月にかけて、センターの周りは

「レッドロビン」の葉っぱで赤一色です。

新芽は赤ですが、夏を迎える頃には緑色になっていきます。

1804235

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、営技セのフレッシュな情報を提供しますwink

コメント

この記事へのコメントは終了しました。