Powered by Six Apart

« センターから見える春の風景(4) | メイン | センターから見える春の風景(6) »

2019年4月10日 (水)

センターから見える春の風景(5)

営農・技術センターの生垣のレッドロビンも芽がそろい始め、

緑の部分が見えなくなりました。

1904101

1904102

レッドロビンは、別名をベニカナメモチと言い、また別な呼び名で、

アカメガシとも呼ばれています。

1904103

4月の中頃から5月にかけて、センターの周りは、

レッドロビンの葉で赤一色です。

センター周囲の生垣のほか、宿泊棟や駐車場の周りにも

レッドロビンが植えられています。

1904104

新芽は赤ですが、夏を迎える頃には緑色になっていきます。

1904105

1904106

1904107

JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますflair

コメント

この記事へのコメントは終了しました。