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2019年7月10日 (水)

横浜国立大学教育学部付属鎌倉小学校5年生が営農・技術センターを訪れました

7月4日(木)に横浜国立大学教育学部付属

鎌倉小学校5年生のみなさん36名が

営農・技術センターにやってきました。

この小学校は、鎌倉市の鶴岡八幡宮の近くにある小学校です。

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この日は悪天候だったため、午前中の視察先は中止となり、

センターは午後の視察ということで来訪されました。

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5年生は稲作の勉強をする学年ということですので、

日本の稲作について、昔と今の農法などを解説しました。

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いろいろな農業の話に子供たちは聞き入っていました。

全農が開発した稲の品種で、神奈川県の奨励品種である

「はるみ」についての質問が多く、稲の病害虫防除や

合鴨農法などについての質問もありました。

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営農・技術センターでは、小学生に食べものの大切さ、

農産物づくりの楽しさを体験してもらう活動を行っています。

2019年7月 9日 (火)

JA児湯の皆さまのご視察をおこないました

7月4日(木)に、JA児湯(こゆ)の役職員の皆さまが視察に訪れました。

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JA児湯は、宮崎県中部の高鍋町、木城町、新富町の

3町を管内としています。

おもな農産物としては、ピーマン、きゅうり、トマト、

ズッキーニといった施設園芸、かんしょやキャベツなどの露地園芸、

肉用牛などがあります。

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今回お越しの方々は、JAの組合長を始めとする役職員の皆さま15名です。

前日には、「山梨県の直売所」を訪問され、営農・技術センターの後は

隣接する「JA全農青果センター㈱の神奈川センター」を視察されました。

また、次の日は「豊洲市場」を視察されるそうです。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の

取り組みについてご覧いただきました。

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視察者の皆さまからは、米の品種育成動向などについて

質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、鉄コーティング水稲直播栽培や

天敵を活用した防除資材「バンカーシート」、

全農が推進する野菜栽培用資材「うぃずOne」の展示を

熱心に視察されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の

皆様を対象に、視察や研修を受け入れていますsun

2019年7月 8日 (月)

崇善小学校3年生から授業の感想が届きました

6月7日(金)に営農・技術センターに

平塚市立 崇善小学校3年生のみなさんがやってきました。

「平塚市の農業と野菜づくり」「たのしい野菜の話」「田んぼの生き物」

の3つのテーマで授業を行いましたが、そのときの感想をまとめてくれたものが

センターに届きましたので、紹介したいと思います。

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子供たちは紙に感想を書いて、それをクラスごとに

1枚の紙にまとめてくれました。

中にはきれいに色をつけてくれた子もいますね。

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寄せられた感想の中には「スーパーに野菜がどうやって

来るかわかった」とありました。

いろいろな野菜の話を聞いて皆さんの勉強になれば、担当者も嬉しいです。

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また、「きらいな野菜を食べられるようになりたい」という感想もありました。

このように感想を送ってくださると、授業をする側もうれしくなり、

もっと多くの子供たちに農業について伝えたくなってきます。

崇善小学校のみなさん、ありがとうございました。

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営農・技術センターでは、小学生に食べものの大切さ、

農産物づくりの楽しさを体験してもらう活動を行っています。

2019年7月 5日 (金)

JA佐波伊勢崎 営農事業部営農支援課の皆さまのご視察をおこないました

7月2日(火)に、JA佐波伊勢崎 営農事業部営農支援課

の皆さまが視察に訪れました。

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JA佐波伊勢崎は、群馬県南部の伊勢崎市と玉村町を

管内としています。

この地域は年間日照時間が長く、農産物の品目数が豊富です。

また、県内有数の米麦地帯でもあり、

二毛作(同じ土地で米と麦を交互に栽培)をしています。

野菜ではきゅうり・トマト・なす・いちご・ねぎなどが

多く生産されているとのことです。

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今回は、JAのTAC担当者の皆さま11名にお越しいただきました。

前日には、静岡県にある肥料メーカー「ジェイカムアグリ」の工場を

視察されたそうです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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最後に、圃場も見学していただきました。

視察者の皆さまからは、輸出用の輸送試験に関する

質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、段ボール資材やネギの地中点滴栽培などを、

圃場ではスーパードレンベッドや果菜類の試験ハウスを熱心に視察されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れていますflair

2019年7月 4日 (木)

防除指導員養成講習会を開催しました

営農・技術センターでは6月24(月)~28日(金)にかけて、

今年度第1回の防除指導員養成講習会を開催しました。

防除指導員養成講習会は、農薬の適正使用、病害虫防除に

指導的役割をもつ防除指導員を養成するためのもので、

農薬の基礎的知識、および、病害虫雑草の発生や防除法、

安全管理等の知識を習得する講習会です。

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JA職員で、営農指導または農薬購買業務に1年以上従事し、

防除指導業務に従事しようとするものと、県連・県本部職員で、

防除指導業務に従事しようとするものを対象に行うものです。

JAの指導力強化にむけ、農薬に関する基礎知識、防除指導のための

応用技術など、受講レベルに即した講習内容となっています。

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今回の講習会では、害虫などの展示を行い、防除の

対象となるものを見ることができる時間も設けられています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2019年7月 3日 (水)

第2種電気工事士試験対策講習会(技能)を開催しました

第2種電気工事士試験対策講習会(技能)は、

大型ガス機器設置にともなう電気配線やコンセントの取り付け工事に必要な、

電気工事士の資格取得を目指すために行っている講習会です。

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技能試験の合格に必要な基本作業を学び、

出題候補問題に沿った実技講習を行います。

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今回は、6月25日(火)から28日(金)までの4日間で開催されました。

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限られた作業時間内で技能試験に必要な実技を行っていました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

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2019年7月 2日 (火)

講演会「地球温暖化と農業」を開催しました

6月28日(金)に、全農の技術顧問による

営農・技術センター職員対象の講演会を開催しました。

技術顧問は長年、地球温暖化の農業への影響に関するプロジェクトに

参画しており、そこで得られた知見についてお話しいただきました。

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大気中の二酸化炭素濃度の増加などにより温暖化が進んでおり、

作物の生育などにも影響が出てきています。

今回は水稲と果樹の栽培への影響について講演を行いました。

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温暖化にともない、水稲の収量が減少する地域も発生するとのことです。

また、米の品質が低下することも予測されています。       

果樹に関しては、温暖化のために栽培に適する地域に変化が生じるため、

栽培する作物を変更する必要が生じることもあるそうです。

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センター職員にとっても興味深い話であったようで、

多くの質問があり、盛況な講演会になりました。

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営農・技術センターブログでは、これからも

フレッシュな情報を伝えていきます。

2019年7月 1日 (月)

2019年度 野菜栽培概論講習会の第1回を開催しました

2019年度から営農・技術センターが事務局となり、

地域生産振興の一環として人材育成のための講習会を開催しています。

6月27日(木)に、今年度の「野菜栽培概論講習会」の第1回を開催しました。

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この講習会は産地づくりの強化に向けてJA、県域の

職員等を対象に野菜栽培技術の習得を目的として開催しています。

TV会議システムを活用して全5回の講習会を実施し、

規定を満たした参加者には、修了証が与えられます。

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各県本部のTV会議システムを活用し、全国36都道府県、

88JAで229名の方が受講されています。

第1回の今回は、受講者から多くの質問があり、

熱心さがうかがわれました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますsun

 

2019年6月28日 (金)

財団法人アジア農業協同組合振興機関(IDACA)主催の農協振興担当者研修参加者をご案内しました

6月26日、IDACA主催の農協振興担当者研修に

参加している海外の皆さんをご案内しました。

 IDACAとは、財団法人アジア農業協同組合振興機関(The Institute

 for the Development of Agricultural Cooperation in Asia)のことです。

 IDACAは、国際協力機構(JICA)、その他国際関係機関と提携し、

 農業協同組合振興に向けた人材養成のための研修を実施しています。

今回はアジア、アフリカなどの、主に農協組織育成に関わる行政官・

農協組織の職員を対象とした研修会を開催しました。

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ジョージア、マラウィ、ミャンマー、フィリピン、シエラレオネ、

南スーダン、タンザニア、トンガ、ウガンダ、ベトナムの

9カ国の皆さま13名が視察されました。

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営農・技術センターの概要や農産物商品開発室

研究内容についてお話しさせていただきました。

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また、残留農薬検査室や農業機械の実習棟、土壌分析実習室、

場内圃場、ハウス、リサーチギャラリーも視察しました。

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参加者からは農協関係の皆さんということもあり、センターの運営、

資材の検査、輸出、残留農薬検査など、多くの質問がありました。

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なお、この研修は5/25~7/25の2ヶ月にわたって開催されており、

先週は秋田を訪問され、秋田白神のねぎ産地や秋田のパールライス・

全農物流などを視察されたとのことでした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2019年6月27日 (木)

施工管理担当者講習会(基礎講習会)を開催しました

施工管理担当者講習会(基礎講習会)とは、

農業施設の推進に必要な建築、プラント、補助事業、施工管理、

契約事務に関する基礎知識を習得することを目的としています。

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本講習会はプラント施工管理担当者認証制度の指定講習会となっています。

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県連・県JA・県本部の施設設計者の方を対象に、

6月19(水)~21日(金)に開催されました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2019年6月26日 (水)

包装資材講習会を開催しました。

包装資材講習会は、段ボール資材の取り扱いに必要な

「基礎知識(品目情報、価格計算など)」、「法規制」、

「品質管理方法」などを演習・実習を通じて習得すること

を目的としています。

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県JA・県連・県本部の包装資材取扱主任者の方が対象です。

6月19日~21日の3日間にわたり開催されました。

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座学だけではなく、実習や製造現場(工場)の見学など

幅の広い講習会で、段ボール箱の製作実習なども行いました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2019年6月25日 (火)

健康診断を行いました

6月20(木)~21日(金)に、営農・技術センター職員の

健康診断を行いました。

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健康診断は、年1回の実施が法律で義務付けられています。

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また、健康診断の結果を活用することにより、

病気を未然に防ぐことができると考えられます。

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今回は、身長・体重から視力、血圧、血液検査、心電図、

胸部レントゲン検査などさまざまな検査を行いました。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますwink

施肥診断技術者養成講習会を開催

営農・技術センターでは、6月17日~21日にかけて、

施肥診断技術者養成講習会を開催しました。

施肥診断技術者養成講習会は、健康な土づくりと適正施肥を

推進する施肥診断技術者を養成するためのもので、土壌や肥料

および土壌診断に関する基礎的な知識の習得や土壌分析器を

用いた土壌分析法の習得などを目的とする講習会です。

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JA職員で土壌診断業務に従事し、土壌改良目標や施肥設計を

策定しようとする方や、県連・県本部職員で、土壌診断・

施肥設計等の業務に従事しようとする方を対象に行うものです。

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座学の講義のほか、実際に土壌分析法を学ぶ実習も行われます。

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今年度よりカリキュラムが変更になり、土壌の採取・

調整方法を学ぶ実習を行うことになりました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2019年6月21日 (金)

JAグループ会社新任ライン長研修会を開催

6月12日(水)~14日(金)の3日間にわたり、

JAグループ会社新任ライン長研修会を開催しました。

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JAグループ会社新任ライン長研修会は、JAグループ会社管理者の

業務遂行・組織運営に必要な管理能力を再認識するとともに、

時代の変化に的確に対応できる目標・成果志向の管理者を

育成することを目的としています。

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外部講師により、目標管理、部下の育成、リーダーシップなど

に関する講義も行われました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

衛生基礎知識研修を開催しました

6月13日(木)~15日(金)に

「衛生基礎知識研修」が開催されました。

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これは、異物混入や食中毒対策など、食品の衛生を

確保するために必要な知識を身につけるための研修会です。

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対象者は全農の畜産関係の関連会社の職員です。

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研修会では講義のほか、食品のにおいなどに

関する実習も行われました。

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受講者全員が衛生管理用の帽子を着用して受ける講義もありました。

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2019年6月19日 (水)

LPガス新任担当者講習会を開催しました

LPガス新任担当者講習会は、LPガスやガス器具の基礎知識、関係法規、

価格などLPガス担当者に必要な基礎知識を取得することを目的として行っています。

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6月12日(水)から14日(金)までの3日間開催されました。

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講習会最終日には、ガス器具を実際使用してその特徴を学ぶ時間もあります。

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営農・技術センターのプレゼンテーションスペース

「食菜工房」を使用して、調理も含めながら講習会を進めました。

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2019年6月18日 (火)

ガス溶接技能講習会を開催しました

6月12日(水)~13日(木)に

ガス溶接技能講習会を開催しました。

これは農業機械基礎講習会に続き受講が可能な講習会で、

労働安全衛生法にもとづくガス溶接技能講習会として実施しています。

(主催:神奈川労務安全衛生協会)

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今年1回目の講習会で、講義と取り扱いの実習が行われました。

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1日目の座学講義から始まり、2日目は器具を装着する実習や、

実際に炎を出して溶接や溶断をおこなう実習を行います。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2019年6月17日 (月)

㈱全農ビジネスサポートの新入社員研修を行いました

6月10~12日に営農・技術センターで、

㈱全農ビジネスサポートの新入社員研修を行いました。

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この研修は、センターの業務を受託している

㈱全農ビジネスサポート・平塚支店の業務を

新入社員に知っていただくため、

センター構内の視察や各研究室から受託している

業務の体験など、盛りだくさんの内容となっています。

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研究室の試験研究や食品の官能検査、

宿泊棟のベッドメーク、構内の垣根の剪定など、

さまざまな体験ができる研修会になっています。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますflair

2019年6月14日 (金)

場外圃場の田植えを行いました

営農・技術センターでは、2019年度の

場外圃場での作業を開始しています。

6月を過ぎ、地域の用水も水が流れ、本格的な作業が始まりました。

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6月6日(木)に農産物商品開発室の田植えが行われました。

いろいろな品種を取り扱うため、田植えを手作業で行っていきます。

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今年度も16枚の場外圃場が始動しています。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2019年6月13日 (木)

平塚市立崇善小学校3年生が営農・技術センターを訪れました

6月7日(金)に、平塚市立崇善小学校3年生117名が

営農・技術センターにやってきました。

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崇善小学校は、平塚市の中心部にある小学校です。

午前中は、平塚市内の漁市場で学習してきたとのことでした。

「平塚市の農業と野菜づくり」「たのしい野菜の話」

「田んぼの生き物」の3つのテーマでお話しました。

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いろいろな野菜や生き物の話に子供たちは聞き入っていました。

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「平塚市でこの時期に取れる野菜は何ですか?」

「平塚市内の農家数はどれくらいですか?」

「日本では一日にどれくらいの野菜がとれますか?」

「ヤゴはどのような田んぼで見つけやすいですか?」など、

多くの質問が出されました。

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営農・技術センターでは、小学生に食べものの大切さ、

農産物づくりの楽しさを体験してもらう活動を行っていますnote

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