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2018年4月24日 (火)

センターから見える春の風景(5)

先日のサクラ、ツツジに続いて、センターで

見ることのできる花をご紹介します。

センターには果物の木もあり、その花が咲きました。

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りんごの木ですね。4~5月にはきれいな白い花を見ることが出来ます。

つぼみはほんのりと赤色ですが、花は白くかわいい花です。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2018年4月23日 (月)

センターから見える春の風景(4)

営農・技術センターでは、春から初夏にかけて

咲く花の代表「ツツジ」が咲き始めました。

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「ツツジ」を漢字で書くと「躑躅」となります。

主にアジアに広く分布しているそうです。

同じ時期に咲く「サツキ」や街路樹でたくさん育てられている

「シャクナゲ」も「ツツジ」の仲間です。

センターの植樹の低木層はこのツツジなので、

桜が終わったあともきれいな花を見ることができます。

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また、生け垣のレッドロビンも芽がそろい始めました。

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4月の中頃から5月にかけて、センターの周りは

「レッドロビン」の葉っぱで赤一色です。

新芽は赤ですが、夏を迎える頃には緑色になっていきます。

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2018年4月20日 (金)

センターから見える春の風景(3)

場外圃場では、すでに田植の準備が始まっており、

一部の水田に水が入っています。

平塚では、通常田植は6月上旬に行われますが、

営農・技術センターの圃場では、試験のため

4月中に田植を行っている研究室もあります。

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場内の圃場では、試験用のタマネギが栽培されています。

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青い麦の穂も出揃い、いよいよ春本番という感じがします。

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営農・技術センターブログでは、

これからもフレッシュな情報を伝えていきます。

2018年4月19日 (木)

センターから見える春の風景(2)

少し遅くなりましたが、センターのサクラ(ソメイヨシノ)が

満開を迎えたときの様子を紹介します。

4月6日に撮影したものです。

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東京都より南に位置している平塚市ですが、

なぜか満開になるのは毎年数日遅れるのが不思議です。

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営農・技術センターの周りは春真っ盛りでした。

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営技セのフレッシュな情報を提供しますcatface

2018年4月18日 (水)

消防用設備点検を行いました

4/12から3日間、営農・技術センター内の

消防用設備点検をおこないました。

消防用設備点検は、消防法に基づき実施されます。

点検内容は、消火設備、警報設備、消防用水、避難設備、

消火活動上必要な施設等の外観及び機能点検など、多岐にわたります。

専門の点検業者によっておこなわれ、設備担当・防火防災管理者も

立ち会いながら進めていきます。

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さまざまな点検のうち、「防火戸・防火シャッター」の

作動状況は、職員も一緒に確認しました。

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より防火防災意識を高めてもらい、万一の際に適切に対応できるように

職員に防火戸・防火シャッターの実際の作動を見てもらいました。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

2018年4月17日 (火)

センターから見える春の風景(1)

晴れた日には、センターから多くの山々が見えます。

春にしては珍しく空気が澄んで、

夕映えの山の風景を楽しむことができました。

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西側に大きくそびえるのは富士山です。

平塚からはかなり大きな姿を見ることができます。

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北側には丹沢山系です。

一番大きく見えるのは信仰の山として有名で、

多くの人が参拝する大山です。

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南西側には箱根の山々を見ることもできます。

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2018年4月16日 (月)

JA斜里町の皆さまのご視察をおこないました

3/27は、JA斜里町の皆さまが視察に訪れました。

斜里町は北海道最東部に位置しており、北はオホーツク海に面し、

東南に世界自然遺産に登録された知床をもつ豊かな大自然に恵まれた町です。

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最高気温・最低気温の寒暖差が激しいそうですが、

全国平均より高い日照時間を誇っており、少ない降水量と

冬場の降雪といった気候が特徴的だそうです。             

この気候を生かした斜里町の農業は、広大な自然と共に

馬鈴薯(じゃがいも)・甜菜(ビート)・春播小麦「春よ恋」・

玉ねぎなどを主体とした畑作一大主作地を形成しています。

春先の雪解け水が大地を潤し、新鮮で美味しい農作物が収穫できるJAです。

今回は、JA斜里町の若い営農者の皆さまにお越しいただきました。

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初めに、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、ハウスでの試験風景などもご覧いただきました。

たくさんご質問頂き、当センターについて深く関心を

持っていただけたようです。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年4月13日 (金)

JAあさか野青年部の皆さまのご視察をおこないました

 3/26(月)は、JAあさか野青年部の皆さまが視察に訪れました。

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 JAあさか野は埼玉県の最南端に位置し、朝霞市、志木市、和光市、

新座市を管内としています。

都心から20km圏内にあり、利便性の優れた東京のベッドタウンとして位置づけられています。

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 低地の水田地帯で稲作が中心に行われており、

埼玉県内では早場米地帯となっています。

また、畑作地帯では、古くから短根にんじんの栽培が行われています。

 近年では、ほうれん草などの葉物野菜や花の生産が増えてきています。

さらに、都心の消費地に近いという立地条件を生かし、

ぶどうなど観光農業への取り組みも盛んに行われています。

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 最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室について説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。flair

2018年4月12日 (木)

JAオホーツク網走 農業担い手実践研修のみなさまがご視察にいらっしゃいました。

3/22は、JAオホーツク網走 農業担い手実践研修

の皆さまが視察に訪れました。

JAオホーツク網走は、網走市(あばしりし)を中心として、

東西に広がりオホーツク海に面しています。

オホーツク海沿岸の砂丘と、その発達してできた網走湖・能取湖・

藻琴湖の3つの湖に囲まれた雄大な網走国定公園の中心に位置する地域です。

このJAでは、「クリーン・安全・安心」をテーマに、麦類・甜菜・

馬鈴薯・だいこん・ながいも・ごぼう等が栽培され、

また乳牛・和牛が飼育されております。

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今回お越しいただいたのは、JAオホーツク網走で実施している

新規就農者向けの講習会に参加されている

就農2年目の担い手の方々です。

麦類・澱粉原料用馬鈴薯・甜菜を主要な作物として

作付けをしている若い農業者の皆さまです。

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センターの業務紹介と、ハウス・圃場など見ていただきました。

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本館の6階では、残留農薬検査室や窓から見える

JA全農青果センター 神奈川センターなども見ていただきました。

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様々なご質問をいただき、関心の高さを窺えられました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年4月11日 (水)

上尾市農業後継者育成確保推進対策協議会の皆さまのご視察をおこないました

 3/22(木)は、上尾市農業後継者育成確保推進対策協議会の

皆さまにお越しいただきました。

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 上尾市は東京から35kmの距離にあり、埼玉県の南東部に位置しています。

東は伊奈町と蓮田市、南はさいたま市、西は川越市と川島町、

北は桶川市と隣接しており「JAさいたま」管内です。

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 もともと農業が盛んな地域であり、稲作のほか野菜の栽培をおこなっており、

梨・ぶどう・キウイ・トマト・きゅうり・ほうれん草など多様な品目が生産されています。

 最初に、センターの業務紹介とハウス・圃場をご覧いただきました。

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次に、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2018年4月10日 (火)

新採用職員研修でセンター施設見学!

4/5(木)に、平成30年度採用の新採用職員研修は

4日目を迎えました。

当日の午後は、営農・技術センターの施設見学を行いました。

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営農・技術センターは営農事業の技術的側面を支える拠点として

業務に取り組んでいます。

新採用職員研修の皆さんには研修所として見られがちですが、

この機会に営農・技術センターの機能性と業務内容についても学んでもらいます。

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新採用職員の皆さんは8班に分かれて説明を受けていきます。

説明は、各研究室のフレッシュな2年目から3年目の職員を中心に

担当してもらい、業務のことだけでなく仕事で感じたことなど、

新採用職員の皆さんと近い視点で説明していきます。

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全農の概要、ビジネスマナー研修、グループ討議と続いた研修のあとに、

バリバリ働いている年齢の近い先輩を見ることが出来る

特徴的なセンター業務案内です。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

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2018年4月 9日 (月)

ICAアフリカ農民組織形成・運営研修IDACAをご案内しました

 3/15(木)は、IDACAでおこなわれている

ICAアフリカ農民組織形成・運営研修に参加されている皆さんをご案内しました。

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 IDACAとは、財団法人アジア農業協同組合振興機関

(The Institute for the Development of Agricultural Cooperation in Asia)です。

ICA-APは国際協同組合同盟アジア・太平洋地域事務局

International Co-operative Alliance Asia and Pacific)です。 

 研修は、アフリカ地域における農業生産性向上および所得向上に資するため、

農協または農家グループの活性化の中心を担う中核リーダーの育成を支援することを

研修の目的としています。

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 今回、お越しいただいたのは、ボツワナ、コートジボワール、エチオピア、

ガーナ、ケニア、モロッコ、モザンビーク、ナイジェリア、ルワンダ、タンザニアの

10カ国の皆さまです。

 最初に、センターの概要と残留農薬検査室、農業機械の講習会について説明しました。

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次に、日本の農作業における農業機械の役割について説明しました。

 

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

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2018年4月 6日 (金)

平成30年度新規採用職員受入研修(その2)

4/3(火)は、全農 理事長による講話が行われ、

新人職員に熱いメッセージが送られました。

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講義の後は、食堂で理事長も同席しての懇親会が催されました。

新人職員の決意表明では、たいへん盛り上がっていました。

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下の写真は4/4(水)の朝食の風景です。センターにある

講習生用の食堂で、200人以上の新人職員が食事をとります。

毎回、長い列になっています。

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この日は、マナー研修で社会人の基本動作を学びました。

この後も4/6まで研修が続きます。

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2018年4月 5日 (木)

平成30年度新規採用職員受入研修(その1)

ニュースで様々な企業の入社式が話題になっていますが、

ここ営農・技術センターでも、毎年の恒例行事

平成30年度 新規採用職員受入研修が始まりました。

今年は、全部で223の新規採用職員が

営農・技術センターで研修を受けます。

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4/2(月)、本所での『全農入会式』を終えた後、JA全国機関

新規採用職員研修会を経て当センターに到着したのは、

夜の18時を過ぎた頃でした。

食事のあとのオリエンテーションも無事終了し、少しの不安と

大きな期待に夢膨らませながら、今年の営農・技術センターでの

新規採用職員受入研修が始まりました。

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4/3(火)には全員で記念撮影を行いました。

200人を超える新規採用職員全員が写る写真を撮るのは大変です。

建物の3階から、ぱちり。

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その後、講義が始まりました。

新規採用職員は、熱心に講義に耳を傾けていました。

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2018年4月 4日 (水)

熊谷市麦ばら出荷組合運営協議会の皆さまのご視察をおこないました

3/13(火)は、熊谷市麦ばら出荷組合運営協議会の皆さまが視察に訪れました。

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熊谷市は埼玉県の北部に位置し、東京都心から約60kmの距離にあります。

市域の約3分の2が利根川と荒川とに挟まれた地域で、

ほぼ平坦で水に恵まれた肥沃な大地と豊かな自然環境を有し、

広大な耕作地が広がります。

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「JAくまがや」では土地柄を活かし、さまざま作物が生産されています。

主穀として、米、麦、大豆の生産が盛んで、

北部の利根川沿線では人参、かぶ、やまといも、

葱などの野菜が作付けられています。

また、荒川南部の江南地区ではブルーベリーや

栗なども作られています。

今回お越しいただいたのは、麦作を中心におこなっている皆さまです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますnote

2018年4月 3日 (火)

センターの新年度始まりました。

4月2日(月)、新年度が始まりました。

全農営農・技術センターでは新年度行事と

新たに着任した職員の歓迎行事を行いました。

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リサーチギャラリーには、パネルなどを追加し

「農業生産におけるトータル生産コストの低減」に関する展示コーナーを新設しました。

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今年度も営技セのホットな話題をお伝えしますshine

2018年4月 2日 (月)

「土地利用型農業技術講習会~水稲の多収・省力化策~」を開催しました!

一昨年度から営農・技術センターが事務局となり、地域生産振興の

一環として人材育成のための講習会を新たに開催しています。

土地利用型農業技術講習会」は、昨年までの「水稲・麦・大豆の

低コスト・多収栽培技術講習会」から名称を変更しました。

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土地利用型農業における主要作物の水稲・麦・大豆に関する

栽培技術の習得を目的とし、12月に開催した「大豆の増収対策」に続いて、

「水稲の多収・省力化」を3/12に開催しました。

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野菜栽培概論講習会と同様に、TV会議システムを活用した講習会です。

今回は、359名のJA、県域の職員に受講いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年3月30日 (金)

新人研修の準備が始まりました

新年度に向けて、営農・技術センターでは

新人研修の受け入れ準備が着々と進んでいます。

今年の新人研修は、4/3(火)から始まります。

200名を超える研修生のため、ホールも最大人数対応の

セッティングとなっており、研修用のテーブルを20列並べています。

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いつもは学校形式の教室も、グループ討議用の

テーブル配置にセッティングされています。

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4/2(月)の夕方には、入会式を終えた新人が平塚にやってきます。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

営技セのフレッシュな情報を提供します。

転出者挨拶を行いました

今年度の定期異動にともなう転出者の挨拶を行いました。

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今年度は、転出者の挨拶を3月28日、29日、30日にわけて開催しました。

写真は28日のものです。

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転出者の方に、挨拶をしていただきました。

営農・技術センターへの思いがこもった言葉に、大きな拍手がおこりましたhappy02

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2018年3月28日 (水)

千葉大学・静岡大学の合同視察をおこないました

3/9(金)は、千葉大学と静岡大学で蔬菜園芸学を学ばれている皆さまが

視察に訪れました。

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今回は、全農が果たす役割についてと営農・技術センターの説明を中心に行いました。

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残留農薬検査室と農薬研究室のハウス、リサーチギャラリーなど、

いま全農が取り組んでいる内容や開発している現場をご覧いただきました。

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また、学生の皆さんから多くの質問が寄せられました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。