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2020年3月16日 (月)

感染症予防対策2!

新型コロナウイルスの感染拡大にともない、全国の小・中学校等に対し、

3月2日から春休みに入るまでの間、臨時休校を行うよう要請があり、

各種イベント等の自粛などが続いております。

この状況で、最初のころから何度も耳にしているかとは思いますが、

感染症対策の基本である【手洗い】や【マスク着用を含む咳エチケット】を 

今一度認識するために、営農・技術センター内のトイレの手洗い場に

チラシ(首相官邸HPより)を貼付し、改めて周知し徹底するよう努めております。

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 併せて、先日各所に追加で配置した除菌洗浄水にいては、

一番人の出入りの多い箇所の残量が減っており、

感染症対策に協力いただいております。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供しますsun

2020年3月13日 (金)

酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習会を開催しました

2月25日~28日にかけて、「酸素欠乏・硫化水素危険作業

主任者技能講習会」を開催しました。

労働安全衛生法に定める場所で作業を行う際、酸素欠乏になることを

防止して、傷病者への応急手当などを行うことができる作業主任者

選任する必要があります。

この作業主任者を国家資格として認定したものが

酸素欠乏危険作業主任者であり、この資格を取得するための

講習会を開催しています。

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なぜこのような資格の取得が必要なのでしょうか?

―それは、同じく施設農住部で開催している

共同乾燥施設運転主任者講習会と関連があります。

共同乾燥施設とは、ライスセンターやカントリーエレベーターのことです。

穀物の貯蔵には、巨大なサイロ(貯蔵ビン)が併設されており、

深いビンの中は酸欠になる可能性があるため、酸素欠乏危険作業

主任者を置くことが必要となります。

このため、資格を取得するための講習会を開催しています。

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この講習会では、座学と実習が行われており、実習では救急蘇生法や

AEDの取り扱い、濃度測定の実習等を行っています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年3月11日 (水)

日本農業経営大学校の視察をおこないました

2/27(木)に、日本農業経営大学校の学生が視察に訪れました。

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一般社団法人アグリフューチャージャパンが経営する、

農業経営者を育成する学校です。

2年制の大学校で、今回来所されたのは1年生の皆さまです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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また、圃場やハウスも見学していただきました。

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 学生の皆さまから、バンカーシート、ZAパーソナル、土壌分析体制、

技術講習会などに関する質問がありました。

リサーチギャラリーや圃場では、鉄コーティング水稲種子直播栽培、

ネギ土中点滴潅水、スーパードレンベッドなどを熱心に見学されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

2020年3月10日 (火)

富士見市農業青年会議所の皆さまのご視察をおこないました

2月27日(木)に、富士見市農業青年会議所の皆さまが視察に訪れました。

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埼玉県富士見市で、米、野菜、花きなどを生産されている皆さまです。

富士見市は、名前の通り富士山がよく見える地域とのことです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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視察の皆さまから、バンカーシートや鉄コーティング水稲種子直播栽培に関する

質問がありました。

リサーチギャラリーでは、ゆめファーム全農、ネギ土中点滴灌水や

農薬の展示を熱心に見学されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2020年3月 9日 (月)

食堂従事者の食品衛生教育研修会を開催しました

2月26日(水)に、食堂従事者対象とした今年度

2回目となる食品衛生教育研修会を開催しました。

この研修会は、食品衛生意識の向上と施設管理の

周知徹底のため、年2回実施しております。

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今回は、現在流行している新型コロナウイルスについて、

厚生労働省配信の情報共有と、各種ウイルスの

感染症対策について、重点的に指導がありました。

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また、食中毒を防ぐための3原則「菌をつけない・菌を増やさない・

菌をやっつける」についてなど、個々人の衛生管理に対する再確認と

意識向上となる研修となりました。

2020年3月 6日 (金)

JA全農青果センター株式会社の視察をおこないました

2/26(水)に、JA全農青果センター株式会社の皆さまが視察に訪れました。

JA全農のグループ会社の皆さまです。

営農・技術センターのお向かいにある神奈川センターも同社の事業所です。

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例年1年目の社員研修の一環として来所されますが、今年は特に女性社員が多く、

8名中7名が女性の皆さまでした。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

 

2020年3月 5日 (木)

共乾施設運転主任者講習会を開催しました

営農・技術センターでは、2月17日(月)~21日(金)にわたり、

共乾施設運転主任者講習会を開催しました。

共乾施設運転主任者講習会は、カントリーエレベーターなどの

共同乾燥施設の運転に必要な国家資格(乾燥設備作業主任者)

取得と、基礎知識を習得するための講習会です。

今回は今年度第3回目の開催となり、40名の方が参加しました。

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講習会は、講義のほか実習もあり、実際の機械を前にした実習や

シミュレーターを使った実践的な講習会を行っています。

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営農・技術センターでは、さまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年3月 4日 (水)

施肥診断技術者養成講習会を開催

営農・技術センターでは、2月17日(月)~21日(金)にかけて、

施肥診断技術者養成講習会を開催しました。

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施肥診断技術者養成講習会は、健康な土づくりと適正施肥を推進する

施肥診断技術者を養成するためのもので、土壌や肥料および

土壌診断に関する基礎的な知識の習得や土壌分析器を用いた

土壌分析法の習得などを目的とする講習会です。

JA職員で土壌診断業務に従事し、土壌改良目標や施肥設計を策定しようとする方や、

県連・県本部職員で、土壌診断・施肥設計等の業務に従事しようとする方を対象としています。

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座学の講義のほか、実際に土壌分析法を学ぶ実習も行われます。

今年度より土壌の採取・調整方法を学ぶ実習も行っています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2020年3月 3日 (火)

全農式点滴灌水キット普及推進研修会を開催しました

営農・技術センターでは、2月20日(木)に全農式

点滴灌水キット普及推進研修会を開催しました。

全農式点滴灌水キットは、平成27年に本会の耕種総合対策部にて

開発したキットで、根深ネギを中心に生育促進や増収が期待できる

灌水技術です。

各県域において貸し出し要領を活用して普及を行った結果、

約12ha分のキットを供給し、今後さらなる拡大を目指しております。

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それにともない、今後は各営農資材事業所にて普及拡大の加速化に

つなげるため、今回、担当職員を対象とした研修会の開催となりました。

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キット各部の知識、設置技術、購買実務の習得を目的とした研修内容と

なっており、講義だけでなく実際にキットの組み立て実習も行う

研修会となっております。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年3月 2日 (月)

北海道・空知管内JA青年部の皆さまのご視察をおこないました

2月20日(木)に、北海道・空知管内JA青年部の皆さまが視察に訪れました。

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空知管内には13JAあり、水田面積は北海道内の44%を占めているとのことです。

水稲以外には麦、蕎麦、豆類、露地野菜などを生産されているそうです。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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視察の皆さまからは、除草剤や水稲品種に関する質問がありました。

リサーチギャラリーでは、カッパ天国エース、水稲鉄コーティング種子湛水直播、

バンカーシート、本会育成水稲品種「はるみ」などの展示を熱心に見学されていました。

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営農・技術センター視察の前日は、ホクレンの東京事務所を訪問されたそうです。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

2020年2月28日 (金)

感染症予防対策!!!

冬場に流行する感染症。今年は新型コロナウイルスの感染が広がり、

感染症予防に特に敏感になっているのではないでしょうか。

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営農・技術センターでは、各所にアルコール消毒液を通年

配置しておりますが、除菌洗浄水(微酸性・次亜塩素酸水)を

追加で配置しました。

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感染症対策の基本は「手洗い・うがい」「咳エチケット(マスク着用)」です。

通常の手洗いに追加してアルコール消毒および除菌洗浄水の利用について

センター内へ周知し、ウィルスを外から持ち込まないよう努めております。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2020年2月27日 (木)

JAかながわ西湘下府中野菜研究会の皆さまのご視察をおこないました

2月14日(金)に、JAかながわ西湘・下府中野菜研究会の皆さまが

視察に訪れました。

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この協議会は、野菜の多品目生産に取り組まれている皆さまで、

60~80歳17名で活動されており、若手後継者がいないのが悩みとのことです。

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主にJAかながわ西湘の直売場「朝ドレファーミ」などに出荷販売されているそうです。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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残留農薬、ビニル資材、県農業技術センターとの連携などについての質問がありました。

リサーチギャラリーでは、ジェネリック農薬、水稲鉄コーティング種子湛水直播、

ネギの土中点滴灌水などの展示を熱心に見学されていました。

営農・技術センターの後は、全農青果センター㈱神奈川センターへ視察に行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますsun

2020年2月26日 (水)

公益財団法人玉村町農業公社の皆さまのご視察をおこないました

2月13日(木)に公益財団法人 玉村町農業公社

の皆さまが視察に訪れました。

この法人は、平成5年に群馬県佐波郡玉村町にて町とJAの出資で

法人化された組織で、農業・農村の活性化を目的に、農地集積事業を

中心として、ホールクロップサイレージ事業、農業機械化銀行事業等に

取り組まれているとのことです。水田作の経営受託、作業受託をされている

生産者・農業法人の方も多数おられました。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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視察にいらした皆さまからは、米麦作への露地野菜導入、アンモニア態窒素

の施用、残留農薬分析などに関する質問がありました。

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また、リサーチギャラリーでは、カッパ天国エース、水稲除草剤、

水稲鉄コーティング種子湛水直播などを熱心に見学されていました。

営農・技術センターの後は、静岡方面へ視察に行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月25日 (火)

JAいるま野狭山青年協議会の皆さまのご視察をおこないました

2月13日(木)に、JAいるま野狭山青年協議会の皆さまが視察に訪れました。

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この協議会は、狭山地区でホウレンソウ、小松菜、水菜、里芋、水稲、茶、

養鶏、造園など多岐にわたる生産者の皆さまです。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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加工業務用野菜や生分解性被覆資材、共同購入トラクターなどに関する

質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、農薬やカッパ天国エース、ゆめファーム全農、

バンカーシート、土壌断面などの展示を熱心に見学されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2020年2月21日 (金)

JA夢みなみ青年連盟しらかわ地区の皆さまのご視察をおこないました

2月12日(水)にJA夢みなみ青年連盟

しらかわ地区の皆さまが視察に訪れました。

視察にいらした皆さまは、水稲、トマト、きゅうり、しいたけ、

鉢花などに取り組まれている福島県の生産者の皆さまです。

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パワーポイントを使用して、営農・技術センターの

業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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また、リサーチギャラリーでは、ゆめファーム全農

水稲鉄コーティング種子湛水直播バンカーシートなどの

展示を熱心に見学されており、アンジェレジェネリック農薬

関する質問がありました。

営農・技術センター視察後は、横浜の市場を視察へ行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2020年2月20日 (木)

JA東京マインズ西府農産物直売会の皆さまのご視察をおこないました

2月12日(水)に、JA東京マインズ・西府農産物直売会の皆さまが視察に訪れました。

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この部会の皆さまは、生産者70名で構成されており、

野菜の多品目栽培や果樹、花き類、鶏卵などの生産に

取り組まれています。

直売場の他に学校給食用にも出荷されているそうです。

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最初に、営農・技術センターの業務と全国土壌分析センターの

土壌診断の取り組みを紹介しました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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視察にいらした皆さまからは、土壌のリン酸過剰対策に関する質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、水稲鉄コーティング種子湛水直播、

バンカーシート、土壌断面などの展示を熱心に見学されていました。

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営農・技術センター視察後は、直売場の視察でJAさがみ「わいわい市」へ行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2020年2月19日 (水)

防除指導員養成講習会を開催しました

2月3日(月)~7日(金)にかけて、

防除指導員養成講習会を開催しました。

防除指導員養成講習会は、農薬の適正使用、病害虫防除に指導的

役割をもつ防除指導員を養成するためのもので、農薬の基礎的知識、

および、病害虫雑草の発生や防除法、安全管理等の知識を習得する講習会です。

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JA職員で、営農指導または農薬購買業務に1年以上従事し、

防除指導業務に従事しようとするものと、県連・県本部職員で、

防除指導業務に従事しようとするものを対象に行うものです。

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JAの指導力強化のため、農薬に関する基礎知識、防除指導のための

応用技術など、受講レベルに即した講習会を実施しています。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2020年2月18日 (火)

全農グループ会社中堅社員研修を開催しました

2月5(水)~7日(金)の3日間にわたり、

全農グループ会社中堅社員研修を開催しました。

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1日目は全農の役員講話、健康と自己管理、JAグループの取巻く情勢など、

おもに全農職員が講師となる研修が行われました。

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2,3日目は外部講師によるリーダーシップ、セルフマネジメント、

問題の解決などをテーマとした研修が開催されました。

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グループ会社の社員24名が参加しました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

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2020年2月17日 (月)

JAかながわ西湘・荻窪蔬菜研究会の皆さまのご視察をおこないました

2月7日(金)に、JAかながわ西湘・荻窪蔬菜研究会の皆さまが視察に訪れました。

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この研究会の皆さまは、大根、ホウレンソウ、キャベツ、ナス、キュウリなど

多品目の野菜に取り組まれている生産者の皆さまで、

主にJAの直売場「朝ドレファーミ」に出荷されているそうです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室と1階のリサーチギャラリーで

各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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視察にいらした皆さまからは、残留農薬、本会育成水稲品種「はるみ」や

ネギの地中点滴栽培などに関する質問がありました。

また、リサーチギャラリーでは、カッパ天国エース、バンカーシート、

農薬の展示などを熱心に見学されていました。

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営農・技術センター視察前の午前中には、全農神奈川県本部の

農機展示会に出席され、視察後は、

全農青果センター神奈川センターへ視察に行かれました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

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2020年2月14日 (金)

大型コンバイン整備講習会を開催しました

2月4日(火)から7日(金)にかけてヤンマーコースの

大型コンバイン整備講習会を開催しました。

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この講習会は、大型コンバイン(4条刈以上)の定期整備と

自動化修理に必要な専門的かつ高度な技術を習得するための

講習会となっております。

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講師にはヤンマーの技術の方に来ていただき、エンジン、刈取部、

脱穀部などの点検方法、刈刃などの整備や交換方法など、実際に

大型コンバインを使っての実習が行われました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。