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視察 Feed

2017年10月17日 (火)

JA北海道情報センターの皆さまのご視察をおこないました

10/12(木)は、JA北海道情報センター

の皆さまが視察に訪れました。

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JA北海道情報センターは、顧客が役立つ情報とシステム、

ネットワークを提供することで、JAグループ北海道、及び

北海道農業の発展に寄与すること、農業経営並びに

JA経営に資することを目的として活動されているそうです。

JA向けには「営農活動」に関する情報から「農家経営」

の計画策定や他業務システムへの情報連動など、

事務処理の負担軽減を目的に「組合員経営管理システム」を開発し、

多くのJAで活用されています。

また、組合員向けに、パソコンやFAX端末機・スマホ

などへ情報配信サービスも行っているそうです。

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センターの業務紹介と、ハウス・圃場を見ていただきました。

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その後、残留農薬検査室・6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターも見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年10月16日 (月)

新任営農担当者研修会(神奈川県中央会主催)の皆さまのご視察を行いました。

平成29年10月6日(金)は、今年度、神奈川県下で営農担当者になられたJA職員を対象とした、

新任営農担当者研修会の皆さまをご案内しました。

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神奈川県中央会が主催となり、平塚市内にある神奈川県本部研修センターでの研修と

JA全農営農・技術センターとJA全農青果センター神奈川センターの見学を含む研修会となります。

営農・技術センターでは、JAグループの中で当センターが担う業務について説明しました。

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その他に、残留農薬検査室・圃場・ハウスをご案内し理解を深めていただきました。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2017年10月13日 (金)

全農山形県本部現場力強化首都圏研修の皆さまのご視察をおこないました

10/5(木)は、全農山形県本部

現場力強化首都圏研修の皆さまが視察に訪れました。

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最初に、全農が現在取り組んでいる新品種・新商品の開発についての説明を

中心に、センターの業務について詳しく説明させていただきました。

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Img_5580その後、開発や試験を行っているハウス・圃場など見ていただきました。

当センターの視察が、現場力強化の一助となれば幸いです。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年10月12日 (木)

関連企業の海外からのお客様をご案内しました

10/5(木)は、海外にある関連企業のお客様がいらっしゃいました。

最初に、営農・技術センターの関連する研究室の説明と試験等をご覧いただきました。

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その後、生産資材研究室の農機実習棟で日本の農業機械をご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

様々な質問が繰り出され、関心の高さを感じました。

2017年10月10日 (火)

JAあさか野役員・支部長合同県外研修の皆さまのご視察をおこないました

10/4(水)は、JAあさか野役員・支部長合同県外研修の皆さまが視察に訪れました。

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JAあさか野は、埼玉県の最南端に位置する朝霞市、志木市、和光市、

新座市を管内とするJAです。

都心から20km圏内に位置しており、利便性の優れた東京のベッドタウンとなっています。

主に生産されている農産物は、お米とにんじんです。

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荒川低地の水田地帯では稲作が中心に行われており、

埼玉県内は早場米地帯となっています。

また、畑作地帯では古くから短根にんじんの栽培が行われています。

近年では、ほうれん草などの葉物野菜や花の生産も増えてきています。

さらに、都心に近いという立地条件を活かし、

ぶどう等で観光農業への取り組みも盛んに行われています。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり残留農薬検査室について説明させていただきました。

最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年10月 6日 (金)

JAなんすん女性部金岡支部の皆さまにご視察いただきました

10/4は、JAなんすん女性部 金岡支部

の皆さまにご視察いただきました。

JAなんすんは、静岡県東部地区の沼津市(一部地域)・裾野市・

清水町・長泉町を管内とするJAです。

北部は富士山の裾野で、イチゴやソバの栽培、北西に広がる愛鷹山の

南斜面を利用した茶園地、山裾からの畑地では、メロン、カキ、

プチヴェール、ヤマトイモなどの露地栽培が行われています。

南部は駿河湾に面し、温暖な気候によりミカンの産地となっています。

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今回は、沼津市金岡地区の女性部の皆さまにお越しいただきました。

地域での共同購入運動など、積極的にエーコープマーク品

お使いいただいている皆さまです。

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今回は女性部のご視察のため、エーコープマーク品の研修会を

中心とした内容でご案内しました。

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最初に、営農・技術センターの研究開発など全体的な話と、

エーコープマーク品の商品紹介について説明いたしました。

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次に、研究・開発・検査をおこなっている

商品管理室の展示室をご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年10月 5日 (木)

JA東京みどり青壮年部の皆さまのご視察をおこないました

10/3(火)は、JA東京みどり青壮年部の皆さまが視察に訪れました。

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JA東京みどりは、国立市・昭島市・立川市・武蔵村山市・東大和市を管内としています。

トマト・里芋・大根・うど・ほうれん草などの野菜が多く生産されている地域です。

なかでも、うどは地下3メートルに掘られた「ムロ」の中で栽培されており、

立川の特産品となっています。

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最初に、センターの業務紹介とハウス・圃場をご覧いただきました。

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次に、残留農薬検査室と本館6階の窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについてお話しました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2017年10月 4日 (水)

JA松本ハイランドの皆さまのご視察をおこないました

10/3は、JA松本ハイランドの皆さまが視察に訪れました。

JA松本ハイランドは、松本市、東筑摩郡山形村、生板村、

麻績村、筑北村、朝日村、安曇野市明科にまたがる、

北アルプスを望むことができる松本平を中心とした地域です。

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野菜は、すいか、長いも、ネギ、レタス、キャベツ、トマト、

白菜、とうもろこし、セルリーなど様々な種類を生産し、

果物も、りんご、ぶどう、なし、桃などを生産しています。

また松本平の平坦な地域を利用し、米、大豆、麦、そばなど

様々な穀物も生産されています。

特にお米は、「コシヒカリ」「あきたこまち」「風さやか」

「もち米」「酒米」が生産されています。

ちなみに、「風さやか」は長野県生まれの新しい品種です。

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営農・技術センターの業務について説明させていただいた後は、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年10月 2日 (月)

関連企業の海外からのお客様をご案内しました

9/27は、関連企業の海外からのお客様がいらっしゃいました。

最初に、営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただき、

本館の6階に上がって残留農薬検査室についても説明させていただきました。

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その後、生産資材研究室の農機実習棟で、

日本の農業機械についてもご覧いただきました。

様々な質問が出され、興味の高さを感じました。

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その後、関連する研究室の説明とハウス等をご覧いただき、

全農の試験・研究についてご理解いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年9月27日 (水)

JA組織代表者(埼玉県本部)の皆さまのご視察をおこないました

9/25(月)は、JA組織代表者(埼玉県本部)の皆さまが視察に訪れました。

埼玉県内にあるJAの代表者や役員の皆さまです。

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埼玉県はとても農業が盛んな地域で、大消費地に隣接するため

「暮らしのとなりが産地です」をキャッチフレーズに新鮮な農産物が生産されています。

埼玉県は、米や麦、野菜、果物、畜産物から花・植木まで、

バラエティに富んだ農産物が県内各地で作られています。

埼玉県内で生産しているお米は、埼玉産のブランド米「彩のかがやき」や

「コシヒカリ」「キヌヒカリ」です。

県東部の早場米地帯と北部中部の二毛作地帯に田園が広がっています。

また、野菜は全国6位の生産量をほこっており、小松菜・ブロッコリー・ほうれんそう・

カブ・ネギ・里芋・キュウリが多く生産されています。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、残留農薬検査室、全国土壌分析センター、生産資材研究室の試験施設や、

農業機械の講習設備について説明させていただきました。

たくさんの質問が出され充実したご視察となりました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。