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視察 Feed

2018年3月28日 (水)

千葉大学・静岡大学の合同視察をおこないました

3/9(金)は、千葉大学と静岡大学で蔬菜園芸学を学ばれている皆さまが

視察に訪れました。

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今回は、全農が果たす役割についてと営農・技術センターの説明を中心に行いました。

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残留農薬検査室と農薬研究室のハウス、リサーチギャラリーなど、

いま全農が取り組んでいる内容や開発している現場をご覧いただきました。

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また、学生の皆さんから多くの質問が寄せられました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。

 

2018年3月27日 (火)

小鹿野町農業委員会の皆さまのご視察をおこないました

3/9は、小鹿野町農業委員会の皆さまが視察に訪れました。

小鹿野町は、埼玉県の西部に位置し、秩父盆地のほぼ中央にある町です。

秩父地域の農業は、果樹を中心とした観光農業、農産加工などの

高付加価値農業のほか、地域の特性を活かした野菜・工芸作物・

花き・畜産が主要な作目として生産されています。

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特に、ぶどう・いちごを中心とした「観光農園」に、

たくさんの観光客が訪れ、地域農業の活性化に寄与しています。

代表的な秩父の農産物には、野菜類のきゅうり・なす・さやいんげん・

しゃくし菜・いちご・地場野菜などがあり、主穀の米・麦・大豆・

そばも生産されています。

果樹では、ぶどう・りんご・プラム・ブルーベリー、工芸作物では

こんにゃく・お茶・養蚕、花きの切り花・鉢物・苗物なども生産されています。

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営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについて説明させていただきました。

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センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年3月26日 (月)

JA碓氷安中「目的集団連絡協議会」の皆さまのご視察をおこないました

3/8(木)は、JA碓氷安中「目的集団連絡協議会」の皆さまが視察に訪れました。

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JA碓氷安中(うすいあんなか)は、群馬県の南西部に位置し東と北は高崎市、

南は富岡市と下仁田町、西は長野県軽井沢町と接しています。

中山道の宿場町や関所などが置かれるなど古くから交通の要所であり、

現在も国道18号線が通り、高速道路インターチェンジ2か所と新幹線の駅があります。

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耕地は標高約110mから600mにかけて広陵地が広がり、

標高差を活かした農産物が生産されています。

特に、水はけの良い土壌条件から秋冬ネギ・夏秋なす・

コンニャク栽培が盛んです。

また、近年ではプチヴェールやロマネスコなどの新しい野菜の栽培にも

積極的に取り組んでいます。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内のハウスについてもご覧いただきました。

営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2018年3月23日 (金)

JA全農山形県本部現場力強化首都圏研修の皆さまのご視察をおこないました

3/7(水)は、JA全農山形県本部

現場力強化首都圏研修の皆さまが視察に訪れました。

JA全農山形県本部では、職員の現場力強化を目的とし、首都圏における

流通消費の現場を直に体感する研修会を実施しています。

この研修会の中で、営農・技術センターとJA全農青果センター

神奈川センターをご覧いただきました。

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最初に、営農・技術センターの業務について詳しく説明しました。

特に、全農が現在取り組んでいる新品種・

新商品の開発について説明しました。

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その後、研究・開発を行っているハウス・圃場も見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年3月20日 (火)

JAさいたま 伊奈農産物直売組合の皆さまのご視察をおこないました

3/6は、JAさいたま 伊奈農産物直売組合

の皆さまにお越しいただきました。

JAさいたまは、さいたま市、川口市、戸田市、蕨市、草加市、

上尾市、桶川市、北本市、鴻巣市、伊奈町の9市1町を管轄するJAです。

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JAさいたまの主な特産物は、お米、クワイ、木の芽、里芋、八ツ頭芋、チコリなどです。

今回お越しいただいた皆さまの直売所では、伊奈町のシャキシャキ新鮮野菜、

みずみずしいフルーツなどの農産品が、直売価格で販売されています。

販売されているものには、色鮮やかな野菜やフルーツ(春の春キャベツ・

きゅうり・とまと、夏の梨・ぶどう、秋のナス・梨、冬のネギ)と、

お米「コシヒカリ」と「彩のかがやき」があります。

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始めに、パワーポイントによるセンターの業務紹介と、

ハウス・圃場など見ていただきました。

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その後、残留農薬検査室や6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターなども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年3月19日 (月)

JAしみず「有度青壮年部会」の皆さまのご視察をおこないました

3/5(月)は、JAしみず「有度青壮年部会」の皆さまが視察に訪れました。

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JAしみずは、静岡県静岡市清水区内を管内としています。

今回お越しいただいたのは、有度地区の方々です。

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JAしみずは、温州ミカン・はるみ・不知火(デコポン)・お茶・バラ・洋花・

エダマメ・イチゴ・トマト・キウイフルーツ・ギンナン・ナシ・葉ネギ・イチジク・

ワサビ・ナス・キンカン・ポンカン・清見・葉しょうが・プラム・

ニンニク・スルガエレガント・アスパラガス・米など様々な農産物を生産されている地域です。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて、説明させていただきました。

最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れていますshine

2018年3月16日 (金)

初級・中級土壌医資格登録者研修会の皆さまをご案内しました!

3/1~2の2日間、一般財団法人 日本土壌協会主催で

初級・中級土壌医資格登録者研修会を開催しました。

研修会の中で、営農・技術センターのご案内をさせていただきました。

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初級・中級土壌医資格登録者研修会は、現地で土壌の調査、診断、

対策を行っていく上で問題になることの多い事柄に焦点を当てた研修会です。

「土づくりアドバイザー」、「土づくりマスター」の方を主な対象としています。

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営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

3階の土壌分析センターと本館1階のリサーチギャラリーもご覧いただきました。

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たくさん質問いただき、全農の営農・技術センターという

機能についてご理解いただけたようです。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2018年3月15日 (木)

農事組合法人「角淵」の皆さまのご視察をおこないました

3/1(木)は、農事組合法人「角淵」の皆さまが視察に訪れました。

JA佐波伊勢崎たまむら営農センターに所属している皆さまです。

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JA佐波伊勢崎は、群馬県の中央に位置する伊勢崎市と隣接する

玉村町を管内としています。

管内は、年間日照時間が長く農産物の品目数が豊富です。

また、県内有数の米麦地帯でもあり、二毛作(同じ土地で

米と麦を交互に栽培)をしています。野菜作も盛んで、

ネギやキュウリ、葉物などを栽培されています。

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今回は、米・麦・野菜(ブロッコリー)などを生産されている、

農事組合法人「角淵」の皆さまにお越しいただきました。

最初に、センターの業務紹介と6階にある残留農薬検査室、

1階のリサーチギャラリーで肥料や農薬、野菜やお米の

新規開発品について詳しく説明させていただきました。

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その後、ハウスや圃場をご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

 

2018年3月14日 (水)

NPO法人たこ凧揚がれ「バリと伊勢原農業交流8」の皆様が見学に訪れました!

2/28は、NPO法人たこ凧揚がれ「バリと伊勢原農業交流8

インドネシアウダヤナ国立大学農学部の学生の皆さんです。

インドネシアのバリ島、ウダヤナ国立大学 農学部の学生2名が、

農業交流として日本にやってきています。

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キャベツ農家やトマト農家の研修、神奈川県農業技術センターの

研修などのたくさんのカリキュラムのうちのひとつとして、

営農・技術センターの見学に来ていただきました。

今回はインドネシアの学生の他、NPO法人の関係者もお越しいただきました。

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まずは、営農・技術センターの機能と全農の役割について説明しました。

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営農・技術センターで行っている技術系の話には、

自分たちの農場の例を取りながら、様々な質問をいただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の

皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年3月13日 (火)

川場村農業委員会の皆さまのご視察をおこないました

2/28(水)は、川場村農業委員会の皆さまが視察に訪れました。

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川場村は群馬県の北部に位置し、武尊山の南麓に広がる自然豊かな農山村です。

村内には、村名の由来となる薄根川をはじめ四つの一級河川が流れ、

さらに川場温泉など五つの温泉が村を潤しています。

村の主要産業である農業と観光に環境を合わせた村づくりを推進されています。

中でも農業は、こんにゃく・酪農・果樹(りんご・ブルーベリー・ぶどう等)・米を

中心に栽培しています。

特に米は、川場産コシヒカリが「雪ほたか」という名称でブランド化されています。

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村内にある道の駅「川場田園プラザ」が「全国モデル道の駅」に選ばれるなど、

高い評価を受けており「農業+観光」の村として躍進を続けています。

最初に、営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見える

JA全農青果センター神奈川センターについて説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair