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視察 Feed

2018年12月14日 (金)

JA阿蘇キャベツ部会のご視察をおこないました

12/5(水)にJA阿蘇キャベツ部会

の皆さまが視察に訪れました。

JA阿蘇は、名前のとおり熊本県阿蘇山周辺の阿蘇市など

8市町村を管轄するJAです。主な農産物は水稲やねぎ、トマト、

キャベツ等の野菜で、畜産(肉牛・乳牛)も盛んです。

今回はキャベツ部会の部会長、副部会長を初めとする

4名にお越しいただきました。

前日には埼玉県にあるJA全農青果センター

東京センターの加工業務開発本部を訪問されたそうです。

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営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の

取り組みについてご覧いただきました。

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防除技術、残留農薬分析、全農が普及している栽培用資材

うぃずOne」、土壌断面調査に関心を持たれていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年12月12日 (水)

中国日本商会による中国の大学生のご視察をおこないました

11/30(金)に中国の大学生の皆さまが視察に訪れました。

今回の視察を企画した「中国日本商会」では、2007年から

中国の若い世代に日本社会および日本企業に対する理解や

人的交流を深めてもらうことを目的として、毎年2回

中国の大学生を日本に派遣しています。

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7泊8日の日程で大阪、京都、東京などを訪れ、企業や大学などを視察します。

今回は6大学から30名(女性21名、男性9名)にお越しいただきました。

そのうち、農業専攻の方も5名おられました。

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総合企画部より全農の事業を紹介した後、

営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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大学生の皆さんからは多くの質問がありました。例えば

「遺伝子組み換えの農産物はどれ位普及しているか?」

「全農として、収益を上げるためにどのような対策を講じているか?」

「講習会・研修会にはどのような人々が選ばれて参加するのか、

またそれにかかる費用はどこが負担しているのか」などの質問があり、

時間の関係で、途中で質問時間を終了しましたが、まだまだ質問し足りない様子でした。

その他、農業機械の講習会に18、19歳の方も参加していることや、

センター内に虫のための供養塔があること、ポジティブリスト制度において

定められている残留農薬基準の0.01ppmという数値がいかに小さいか

ということなどの説明には、とても驚いていた様子でした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年12月 6日 (木)

JA松本ハイランド朝日支所壮年部のご視察をおこないました

11/28(水)にJA松本ハイランド朝日支所

壮年部の皆さまが視察に訪れました。

前日に引き続いてのJA松本ハイランドからのお客様です。

朝日支所管内はレタス、キャベツ、ハクサイなどの葉菜類の

栽培が盛んな地域で、50~60代の農家から構成される

生産部会の13名にお越しいただきました。

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営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の

取り組みについてご覧いただきました。

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リサーチギャラリーでは、全農が普及している天敵を活用した

防除資材の「バンカーシート」や、ギャラリーに展示している

土壌断面の模型を熱心に視察されていました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年12月 5日 (水)

伊豆の国市農業委員会のご視察をおこないました

11/28(水)に、伊豆の国市農業委員会の皆さまが視察に訪れました。

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「伊豆の国市」は静岡県の伊豆半島北部にあり、

「韮山反射炉」や温泉で知られる町です。

農業では、いちごやトマトの栽培が盛んです。

今回は水稲のほか、いちごや野菜類を生産している

農業委員の方26名にお越しいただきました。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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農業委員の皆さんからは、輸出の際の鮮度保持技術や

生物農薬などについて質問がありました。

センターを視察した後は、雪印メグミルク海老名工場を視察されるとのことでした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れていますshine

2018年12月 4日 (火)

JA松本ハイランド女性渉外担当のご視察をおこないました

11/27(火)にJA松本ハイランド女性渉外担当

の皆さまが視察に訪れました。

JA松本ハイランドは、長野県中部の松本市を中心とした

地域にあるJAで、すいか、長いも、レタスなどの野菜、

りんご、ぶどうなどの果樹、水稲、きのこ類、花、畜産など

さまざまな農業が営まれています。

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今回はJAの支所でエーコープマーク商品・生活購買品を

販売し、女性部などの組織の事務局を受け持っている方

17名にお越しいただきました。

長野県から日帰りの強行スケジュールだそうです。

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営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについて

ご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年12月 3日 (月)

神扇落悪水路土地改良区のご視察をおこないました

11/27(火)は、神扇落悪水路土地改良区の皆さまが視察に訪れました。

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この改良区は埼玉県東部の幸手市にあります。

幸手市は茨城県と千葉県の県境にあり、水稲の栽培が盛んな地域です。

また、市内にはJA埼玉みずほの農産物直売所「さくらファーム」があります。

今回は低地湿地帯で排水路の維持管理などを行っている土地改良区の役職員、

排水委員15名にお越しいただきました。

おもに水稲と露地野菜の栽培に取り組んでいる方々です。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

その後、6階の残留農薬検査室を視察いただき、

1階のリサーチギャラリーでセンター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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リサーチギャラリーでは、全農が推進している低コスト肥料の「PKセーブ」や

「共同購入トラクター」などの省力低コスト技術に関心を持たれていました。

また、参加者の中には、JAの理事で鉄コーティング水稲直播や流し込み施肥に

取り組まれた経験のある方もおられました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2018年11月30日 (金)

JAいすみ稲作部会のご視察をおこないました

11/22(木)にJAいすみ稲作部会

の皆さまが視察に訪れました。

JAいすみは、千葉県房総半島南部のいすみ市、勝浦市、大多喜町、

御宿町を管轄とするJAで、おもな農産物は水稲のほか、たけのこ、

食用ナバナ、そらまめ、ストック、梨などです。

今回は稲作部会より16名の方にお越しいただきました。

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前日に愛知県を視察してから営農・技術センターに来所されたとのことです。

営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、1階の

リサーチギャラリーでセンター各研究室の

取り組みについてご覧いただきました。

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リサーチギャラリーには、共同購入トラクターの実物大タペストリが

展示されており、取り組みの経過に関する質問がありました。

視察された方の中には、40年前に当センターで

農機基礎講習会を受講された方がおられました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年11月29日 (木)

広島県JA施肥マスター研究会の視察研修をおこないました

11/16(金)は、広島県JA施肥マスター研究会の皆さまが視察研修に訪れました。

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今回の研修会には、広島県内各JAの営農指導員で、

施肥マスターとして活動している方が参加されました。

トータルコスト低減につながる取り組みや新技術などについて知りたいということで、

センターにいらっしゃいました。

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農産物商品開発室よりマーケットインの取り組みとして、

業務用米品種開発、アンジェレ事業、

輸出拡大に向けた鮮度保持技術開発について説明しました。

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その後、肥料研究室から農家手取り最大化に向けた最新の肥料技術、

総合土壌診断、肥料および培土の品質管理について紹介し、

農薬研究室から新規農薬であるウンカ剤などの開発状況について説明しました。

また、生産資材研究室からは共同購入トラクターなどについて紹介しました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れています。

2018年11月21日 (水)

岩見沢地区営農支援担当者のご視察をおこないました

11/14(水)に岩見沢地区営農支援担当者

の皆さまが視察に訪れました。

岩見沢市は北海道中央部にある町で、北海道を代表する米どころです。

その他小麦、大豆、たまねぎ、白菜などの栽培も盛んです。

今回はJAいわみざわホクレン

営農担当者にお越しいただきました。

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農薬研究室の業務について説明し、害虫飼育室や温室、

リサーチギャラリーにある研究室の展示をご覧いただきました。

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その後本館6階の残留農薬検査室を視察いただき、

農薬の残留分析について説明させていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2018年11月20日 (火)

栃木県大田原地区農業青色申告会のご視察をおこないました

11/14(水)は、栃木県大田原地区農業青色申告会の皆さまが視察に訪れました。

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大田原市は栃木県北部にあり、水稲を始め、梨などの果樹やいちご、ねぎの栽培、

和牛の生産・酪農等が盛んな地域です。

今回は、農業簿記の指導員の組織より8名の方にお越しいただきました。

最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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その後、6階の残留農薬検査室と1階のリサーチギャラリーで

センター各研究室の取り組みについてご覧いただきました。

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全農が推進している省力技術である「鉄コーティング水稲直播」と天敵を活用した

防除資材「バンカーシート」(いちご)には既に取り組まれているとのことでした。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair