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視察 Feed

2017年11月29日 (水)

JA川上そ菜販売の皆さまのご視察をおこないました

11/10は、JA川上そ菜販売の皆さまにお越しいただきました。

長野県の東南端に位置する川上村は、信濃川に至る千曲川源流の里です。

高原野菜の産地で、7月下旬から11月初旬にかけて

豊潤な大地と豊かな水に育まれたおいしいレタス・非結球レタス・

ハクサイ・キャベツなどの高原野菜を生産されています。

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センターの業務紹介後は、ハウス・圃場など見ていただきました。

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さらに残留農薬検査室・6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターなども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年11月28日 (火)

ホクレン肥料株式会社の皆さまのご視察をおこないました

11/20(月)は、ホクレン肥料株式会社の皆さまが視察に訪れました。

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「ホクレン」とは、北海道内のJAが出資しJAの経済事業を担うことを目的として設立された組織です。

生産現場に不可欠な資材やエネルギーの供給、技術面や情報面でのバックアップなど、

農畜産物を安定的に生産するためのサポートを行っています。

「ホクレン肥料株式会社」は、農畜産物の生産コストの引き下げや多様化する肥料需要に応えるため、

帯広、北見の2工場で化成肥料を製造しており、帯広、北見、空知、釧路の4工場で

粒状配合(BB)肥料を製造しています。

北見・空知工場に併設された土壌分析センターではホクレンからの受託分析なども行っているそうです。

 

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最初に、営農・技術センターの業務についてと農産物商品開発室から、

品種開発の取組や新しい栽培技術について説明させていただきました。

その後、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターについて

説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスをご覧いただきました。

営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますshine

2017年11月27日 (月)

つくば市基礎組織協議会の皆さまのご視察をおこないました

11/20(月)は、つくば市基礎組織協議会の皆さまが視察に訪れました。

つくば市基礎組織協議会の皆さまは、茨城県みなみ農業共済組合に加入されている方々です。

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つくば市の生産物と言えば、栽培面積日本一の芝をはじめ、米(コシヒカリ)、ブルーベリー、

ねぎ(つくばねぎ)、キノコ(シイタケ・シメジ・ナメコ)、野菜類(トマト・キュウリ・ピーマン等)、

葉茎菜(ネギ・ホウレンソウ・キャベツ等)、根菜類(サツマイモ・ダイコン・ニンジン等)と

たくさんの作物が挙げられます。

さすが農業県茨城の真ん中に位置する場所です。

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最初に、営農・技術センターの業務について詳しく説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターについて

説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

 

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年11月24日 (金)

JA静岡市しづはた連合部農部会長会の皆さまのご視察をおこないました

11/16は、JA静岡市しづはた連合部

農部会長会の皆さまにお越しいただきました。

JA静岡市は、静岡市内の葵区と 駿河区を管内としています。

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静岡市は、南は気候温暖な駿河湾沿岸から、北は3000m級の山々が

そびえる南アルプスまで、南北に約84kmあります。

その大部分が山間地で平坦地はわずか7%にすぎませんが、

その地域の条件を生かして、平坦地ではいちご、葉生姜、そさい、

桃等の施設園芸が発達し、山間部ではお茶を中心にみかん、わさび、

しいたけ等を栽培して特色ある農業生産が行なわれています。

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センターの業務紹介後は、残留農薬検査室・6階から

見えるJA全農青果センター 神奈川センターの他、

ハウス・圃場なども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年11月22日 (水)

幸手市環境保全型農業推進協議会の皆さまのご視察をおこないました

11/16(木)は、「幸手市環境保全型農業推進協議会」の皆さまが視察に訪れました。

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「幸手市環境保全型農業推進協議会」主催の、幸手市稲作研究会・幸手市農業後継者部会、

合同の視察研修会としていらっしゃいました。

幸手市は、JA埼玉みずほの管内です。

JA埼玉みずほは、埼玉県の東部に位置し平坦な地形と穏やかな気候に恵まれています。

また、利根川・江戸川を水源とする肥沃な水田地帯でコシヒカリを中心とする米作りが行われ、

埼玉県有数の早場、良質米の産地だそうです。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターについて

説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年11月21日 (火)

士別市農業委員会の皆さまのご視察をおこないました

11/16は、士別市農業委員会の皆さまが視察に訪れました。

士別市(しべつし)は、北海道上川地方北部にある市です。

同じ北海道にある、同じ読みの標津町と区別するため

「サムライ士別」と呼ぶこともあります。

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士別市は農業が盛んで、豊かな自然と冷涼で寒暖の差が大きい

気候を活かして、水稲や、小麦・豆類(大豆・小豆)・てんさい

など多くの畑作物、さらに多種類の野菜(ばれいしょ・

たまねぎ・ブロッコリー・ダイコン)が栽培されています。

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営農・技術センターの業務について説明させていただいた後、

本館の6階に上がり、残留農薬検査室と6階から見える

JA全農青果センター 神奈川センターについてご説明しました。

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センター内の圃場やハウスについてもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年11月20日 (月)

袖ケ浦市農業委員会の皆さまのご視察をおこないました

11/15(水)は、袖ケ浦市農業委員会の皆さまが視察に訪れました。

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袖ケ浦市は、千葉県のほぼ中央に位置し東京湾アクアラインのたもとにあり利便性の良いところです。

そのため、近年はベッドタウン化が進み、昔からある農業と新しい住宅地が共存する場所だそうです。

住宅地が増えてきてはいますが、お米やさまざまな野菜の生産は現在でも継続れています。

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最初に、営農・技術センターの業務について説明させていただきました。

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次に、6階に上がり、残留農薬検査室と窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターについて

説明させていただきました。

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最後に、センター内の圃場やハウスもご覧いただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年11月16日 (木)

JA安房・野菜部会千倉支部の皆さまのご視察をおこないました

11/8(水)は、JA安房・野菜部会千倉支部の皆さまにお越しいただきました。

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JA安房(あわ)は、千葉県の県南に広がり鋸南町(きょなんまち)、鴨川市、

南房総市、館山市を管内としています。

JA安房のおもな特産物は、ストック、夏ギク、菜の花、スナップ、スターチス、

カーネーション、金盞花(きんせんか)などの花卉から、菜の花、パセリ、ししとう、

いちごなどの野菜、温室びわ等の果物まで幅広く生産されています。

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今回、お越しいただいた野菜部会千倉支部では、菜の花、ししとう、とうがらし、

生姜などを生産されているそうです。

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最初に、センターの業務紹介とハウスや圃場を見ていただきました。

次に、残留農薬検査室と6階の窓から見えるJA全農青果センター神奈川センターも見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、業界関連団体の皆様を対象に、

視察や研修を受け入れていますflair

2017年11月15日 (水)

JA越後さんとう 生産組織連絡協議会の皆さまのご視察をおこないました

11/10は、JA越後さんとう 生産組織連絡協議会

の皆さまにお越しいただきました。

JA越後さんとうは、信濃川の左岸地帯に広がる

越後平野の一端で古来「瑞穂国」といわれる水田単作地帯です。

長岡市(旧寺泊町・旧和島村・旧与板町・旧三島町・旧越路町・成沢町)

及び三島郡出雲崎町を管轄とするJAです。

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広大な水田を利用した米作はもちろん、アスパラガス・カボチャ・

いちご・トマト・メロン・アスパラ菜・サツマイモ・里芋など

幅広く生産されています。

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センターの業務紹介の後、ハウス・圃場など見ていただきました。

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さらに残留農薬検査室・6階から見えるJA全農青果センター

神奈川センターなども見ていただきました。

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営農・技術センターでは、生産者、JA役職員、

業界関連団体の皆様を対象に、視察や研修を受け入れています。

2017年11月13日 (月)

食農教育:平塚市立崇善小学校の3年生が見学にやってきました

営農・技術センターでは、食農教育活動を行っています。

社会科や理科で野菜づくりや地域産業についての勉強を始める

小学校3年生を対象にした見学を行いました。

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11/2は、平塚市立崇善小学校

3年生のみなさんがやってきました。

今回は、野菜についての授業を行いました。

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午前中は平塚市内の漁港を見学し、漁業に関する勉強をしたそうです。

午後からは営農・技術センターで、平塚で生産される野菜の話や、

農家が野菜を作る上で農薬やビニールハウスなどを使い、

様々な工夫をして野菜を作っている話をしました。

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また、全農がおこなっている仕事の話や、

野菜の流通についてもお話ししました。

たくさんの質問が出され、とても熱心に聞いていただき、

メモを取っている小学生もたくさんおりました。

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営農・技術センターでは、小学生の皆さんに食べものの大切さ、

農産物づくりの楽しさを体験してもらう活動を行っています。