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2019年4月24日 (水)

第82回葬祭初級講習会を開催しました

全農くらし支援事業部では、組合員の利用要望が高く事業の拡大が見込まれる、

JA葬祭事業を担う人材の育成を目指し、葬祭に関する講習会を開催しています。

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その中でも基本的な講習会となるのが、葬祭初級講習会です。

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経験年数2年以下の方を対象に、葬祭担当者として必要な

基礎知識の習得を目的とした講習会です。

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4/22~24の3日間で開催しました。

講習会では座学のほか、実際の葬儀の形式にあわせた実習も行われます。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献していますflair

2019年4月23日 (火)

第2種電気工事士試験対策講習(筆記)開講しました

第2種電気工事士試験対策講習(筆記)は、大型ガス機器設置

にともなう電気配線やコンセントの取り付け工事に必要な

電気工事士」の資格取得を目指すため行っている講習会です。

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受講対象者は、LPガス担当者となります。

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今回の講習会は、筆記試験に必要な知識を学び、出題候補問題に沿った

演習を行い、試験合格を目指す、4月23日(火)から26日(金)までの

4日間の講習会です。

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営農・技術センターはさまざまな講習会を開催し、

JAグループの「人づくり」に貢献しています。

2019年4月19日 (金)

センターから見える春の風景(10)

営農・技術センターのりんごの木は、

4月11日には白い花が1輪咲き始めました。

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4月15~16日には平塚の町も暖かくなり、

咲いている花の数も多くなってきました。

白い花びらの一部にピンク色の部分も見えています。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

センターのフレッシュな情報を提供します。

2019年4月18日 (木)

センターから見える春の風景(9)

営農・技術センターの桜の木は、周辺の木に比べると少し遅いです。

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この写真は4月11日に撮影したものです。

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5分咲きぐらいの状況となっています。

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↓ 4月15日には桜が満開になりました。

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同じ日に撮影した周辺の桜の木です。

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花は散り始め、葉桜になりつつあります。

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2019年4月17日 (水)

センターから見える春の風景(8)

春に営農・技術センター周辺に咲く、オレンジ色のよく目立つ花があります。

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これは「ナガミヒナゲシ」というケシ科の植物で、海外から入ってきた

帰化(きか)植物と呼ばれるものの一種です。

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一つの花に15万粒の種を持つこともあり、繁殖力が強いため、

今では日本各地に広く分布しています。

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また、他の植物の生育を悪くする働きを持つ物質を出すこと

(アレロパシー)が知られています。

きれいな花ですが、意外に生命力の強い植物のようです。

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JA全農 営農・技術センター「ぶろぐ」は、

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2019年4月16日 (火)

センターから見える春の風景(7)

営農・技術センターのりんごの木は、4月に入ってかなり葉が出てきました。

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桜と違って、花より先に葉が出るようです。

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この写真は4月8日に撮影したものですが、

赤いつぼみがかなりふくらんでいます。

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もうすぐ白い花が咲き始めることでしょう。

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2019年4月12日 (金)

消防用設備点検を行っています

4/11から3日間をかけ、営農・技術センター内の

消防用設備点検を行っています。

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消防用設備点検は、消防法に基づき実施されます。

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点検内容は、消火設備、警報設備、消防用水、避難設備、

消火活動上必要な施設等の外観及び機能点検など多岐にわたります。

専門の点検業者がセンターに来て進めていきます。

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2019年4月11日 (木)

センターから見える春の風景(6)

平塚では桜が満開になり、お花見を楽しんだ方も多いかと思います。

実は、営農・技術センターにも桜の木が3本あります。

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小さな木で目立たない場所にあるので、センター職員でも知らない人も

いるようですが、今の時期少しずつ花を開いています。

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4月5日は咲き始めで、開いているのはほんの一部でした。

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4月8日になると、かなり花が開いてきました。

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同じ4月8日に撮影したセンター近隣の会社にある桜の木は

満開になっていますね。

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2019年4月10日 (水)

センターから見える春の風景(5)

営農・技術センターの生垣のレッドロビンも芽がそろい始め、

緑の部分が見えなくなりました。

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レッドロビンは、別名をベニカナメモチと言い、また別な呼び名で、

アカメガシとも呼ばれています。

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4月の中頃から5月にかけて、センターの周りは、

レッドロビンの葉で赤一色です。

センター周囲の生垣のほか、宿泊棟や駐車場の周りにも

レッドロビンが植えられています。

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新芽は赤ですが、夏を迎える頃には緑色になっていきます。

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2019年4月 9日 (火)

センターから見える春の風景(4)

春になると、営農・技術センターには、小さな赤紫色の花が咲きます。

センター内で最も多く咲いているのは、「ホトケノザ」という花です。

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これはシソ科オドリコソウ属の植物です。

なお、「春の七草」の中にも「ホトケノザ」という植物がありますが、

これは「コオニタビラコ」というキク科の黄色い花が咲く別の植物ですので、

注意が必要です。こちらのホトケノザは、食用にはできません。

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ホトケノザより量は少ないですが、似た花を持つ

ヒメオドリコソウ」も見ることができます。

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これもシソ科オドリコソウ属の植物で、葉の形や色が

ホトケノザとは異なるので、簡単に見分けることができます。

写真のように同じ場所に両方が咲いていることもあります。

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その他センター内でよく見かける赤紫色の花としては、

カラスノエンドウ」があります。

マメ科の植物で、繁殖力が高いため、雑草として問題になることがあります。

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